モモン | ぷりぷり! レモン日記

モモン

第二期パチンコ収支 +700円


なんとかプラスに転じました。


それはともかくアメブロ。


気のせいでしょうか。


メンテをするたびに不便になっていっているような気がするのですが。


なんでも7/6に緊急メンテをやるようですが、せめてこの異様なまでの鯖の重さをなんとかしてください。

これが治ってなかったら即別のブログに変更、

あるいは面倒くさいけど自分でhtml打つかのどちらかに変えます。

どうせこのブログ、あくまで日記として使用してるだけですし。



とまあ、それはともかく本日のネタに移らせていただきます。

―――――――――――――――――――――――

金色のガッシュにモモンというキャラがいます。


こいつは、いわゆるエロガキで、

作中ではとにかくティオのスカートめくりまくりのパンツ見せまくりのと、

なんというか極々一部の特殊な大きいお兄さんたちを喜ばせていたそうな。



……わたし?

いやいや、いくらなんでも7歳児のパンツを見ても、ねぇ? チェリッシュくらいならともかく。



それはさておき。


そのモモンですね。もうすぐアニメに登場ですね。


ところが。


上記のような特殊なお兄さん対策のためか、噂によると、

モモンはエロガキではなく靴フェチになってるそうなんですね。


靴フェチ……。






(;゚д゚)ノシ いやいやいやいやいや



ちょ、ちょっと待ってください。靴フェチ!?


……なんか、パンツ見たがるエロガキよりよほどマニアックでやばいと思うのですが。


あれですか。


とある漫画家が「ド低脳は差別だからなんとかしてくれ」みたいなことを言われ、

それではと「腐れ脳ミソなどと余計にバカにしたような言葉に変えてみました」みたいな。



それにしても、靴フェチ……。


原作だと、ガッシュたちの前で幾度となくパンツを晒されたり、

あまつさえ皆の前で尻を突っつかれたりした怒りでチャージル・サイフォドンを覚えた訳ですが、

そうなると、どうなりますでしょう。


女の子が、皆の前でよほどの辱めを受けたからこそ、新しい魔法を覚えた訳で、

靴フェチだろうと、よほどのことでないとチャージル・サイフォドンを覚えるほどの

怒りは発生しないと思うのです。



例えば……真っ先に思いつくのは舐めるとか。


さすがに、皆の前で己がこれまではいていた靴をべろべろなめ回されたら、ティオもキレると思うのですね。


例えば――こんな感じ。


モモン「君がッ 泣くまでッ 舐めるのをやめないッ!」


と言いながらべろべろ。


ティオが「実はそれはわたしじゃなくてガッシュの靴だったのよ!」と言おうものなら、


モモン「この味は! ウソをついている『味』だぜ!」


と相変わらずベロォッと舐めながら。


終いにはズッギューーーン! と音がしそうなほどの激しいキッスを靴にしてしまい、

その侠気に惚れた麿やガッシュが、


麿&ガッシュ「さすがモモン! おれたちにできないことを平然とやってのけるッ

         そこにシビれる! あこがれるゥ!」


ととか言ったりして。


そういえば、原作では麿と会った時もいきなり麿を怒らすようなことしてましたが、

それもアニメ版では変更されるでしょう。

いわゆる言葉のイジメ。


モモン「こいつはくせえッー! ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーー!

     こんな天才には出会ったことがねえほどなァーーーーッ

     環境で天才になっただと? 違うねッ! こいつは産まれついての天才だッ!」



といった感じで。褒めてるのかけなしてるのかよく分りませんが、いい方はけなしてる風なのです。


で、恐らくティオがチャージル・サイフォドンを発動し、いい加減靴を離さないとぶつけると

言ったらこう反応するのでしょう。


モモン「だが断る!! このモモンが最も好きなことのひとつは、

     いやがる女の子に『NO』と断ってやる事だ」



と。


きっと、シスター・エルもそんなモモンにこんなことを言ってのけることでしょう。


シスター・エル「我がモモンの魔法力は魔界一イィィィーーーーッ!」



と。






……本当は、絵を描けたら一番なのですが、悲しいかな、

ワタクシ実は絵がとてもへたくそなので御座います。


一応イメージはあるのですがね。


誰か、酔狂な方がいらっしゃいましたらどうぞご自由にお描きください。


とまあ、そんなところで、今日の日記もここら辺で。