いろいろね・・・
思い出してみると
当時の不信、疑問、色々なことに合点が行くことが
沢山でてきた
1、突然、ナナコさんのお母さん がトモチャンの部屋に
「ナナコをよろしく頼む」とわざわざ言いに来たのは
責任を取るように念を押す為だったんだ
2、急に私と別れると言って有無も言わさず車から降ろして
目も合わさずに去って行ったあの時って・・・
結婚式目前だったんだね
3、私と上越国際にスキーに行っている間に
赤ちゃんが誕生していたんだね
そのあとすぐに私が妊娠に気付いて
トモチャンに言った時の困った顔・・・
いいよ、大丈夫だから と、言った時のホッとした顔
・・・忘れられないよ
4、いつも「家だと眠れない」と言っていたのは、
猫がうるさくて・・・とかいろいろ言っていたけど
赤ちゃんの泣き声のせいだったのかな?
5、トモチャンの愛読書に子供の落書きがあったね
6、子供の教育・進学についてアツく話していたことがあったね
一般論として普通に会話していたけど
子供が嫌いなトモチャンにしては
異質なテーマだったから違和感感じてたんだ
7、入院中の外泊で捜索願い騒動になったとき・・・
あれって、両親に電話が入ったのではなくて
ナナコさん の所に電話が入ってたんだよね
ナナコさん もビックリしただろうね・・・
入院している夫が知らない間に外泊してたなんて
8、トモチャンの家で年越しした時・・・
22歳頃だったかな?
ナナコさん の給料明細がでてきて偶然見てしまった時の
あの【身体に気をつけて頑張って】のコメント・・・
・・・あれは出産に向けての励ましの言葉だったのね
あの時ー
ナナコさん は里帰りしていたのだろう・・・
そんな所に私を連れて行ったんだね
・・・トモチャンめ!ヾ(▼ヘ▼;)