今 これからの自分の生き方を考えると・・・
この頃読みふけっているランディさんの本に触発されて
今までの自分 そしてこれからの自分を考えてみると
今まで とても誉められた生き方をしてこなかった
これからも自堕落で 不摂生な私はあまり変えられないかも知れないけど
これからは せめて今までの罪滅ぼしに
他人 私に接する全ての人に
不快な気持ちを持たせないように生きていきたい
残りの人生を 私と関わって 少なくても怒りの感情を与えないように
そして 身近な人には 不安や 悲しみの感情をも持たせない生き方
自分自身は これから 怒ったり泣いたり 不安に思うことはいっぱいあると思うけど
関わった人には 無害でいたい
もし 愛する人と一緒に暮らすことがあったなら
穏やかな日々を努力して作っていけたら
自分も幸せになれると思う
言うは易しです
まずはこれを想い続けなくては
で おばあちゃんになっても こんな事を考えていたいです。
読書が必要になる時の精神状態
私にとっての読書の効用
読書に熱中する時と そうでない時があって
それが不規則に繰り返しています。
どんな時に熱中してるかって言うと
ちょっと鬱状態の時 引きこもり
本の世界に逃避している
明るい元気の出る様な内容より
暗い 泣けてくるような内容の物を選んでいる
無理して外に出たり 友人と会ったりは避けて
図書館で借りられる限りの本を抱えて帰り
家事も最低限にして 没頭してる
仕事が無い時は化粧もしないし
ぼさぼさ頭に スエット上下で1日過ごす
仕事の時は 昼休みはなるべく隅の席を選んで
1時間 読み続ける
そんな生活が何日 何週間か続くと
ちょっとずつ飽きてきて
外へ出だす時期が来ます
急に友達付き合いも良くなり
自分から誘って遊びに行ったり
映画に行ったり出来ている
INの時もOUTの時もどちらも自分らしく
どちらも不快ではない
今はパートナーが居ないから
誰にも迷惑はかけてないと思うから
この生活が続けていけるのかな


