読書が必要になる時の精神状態 | cocoのブログ

読書が必要になる時の精神状態

私にとっての読書の効用


読書に熱中する時と そうでない時があって

それが不規則に繰り返しています。


どんな時に熱中してるかって言うと

ちょっと鬱状態の時 引きこもり

本の世界に逃避している


明るい元気の出る様な内容より

暗い 泣けてくるような内容の物を選んでいる


無理して外に出たり 友人と会ったりは避けて

図書館で借りられる限りの本を抱えて帰り

家事も最低限にして 没頭してる


仕事が無い時は化粧もしないし

ぼさぼさ頭に スエット上下で1日過ごす


仕事の時は 昼休みはなるべく隅の席を選んで

1時間 読み続ける


そんな生活が何日 何週間か続くと

ちょっとずつ飽きてきて 

外へ出だす時期が来ます


急に友達付き合いも良くなり

自分から誘って遊びに行ったり

映画に行ったり出来ている


INの時もOUTの時もどちらも自分らしく

どちらも不快ではない


今はパートナーが居ないから

誰にも迷惑はかけてないと思うから

この生活が続けていけるのかな