和哉が肩を揉んでくれた・・
「肩こってるね 硬くなってるよ」
「そう? そんなに肩こりはないんだけどね~?」
10分余り 揉んでくれた
気持ちよかった~~![]()
いちゃ いちゃしながら・・
和哉の脇の下に ちゅ~~~~~っ![]()
「えへへ キ・・スマークつけちゃった」
(ぼうぼうの脇毛で はっきり 見えない)
↑
気を使って 目立たない所に・・
「ねぇねぇ 私にも つけてよ~」
「自分でつけなさい」
「ちぇ・・」
別れた後でもね・・
2~3日は残ってるじゃない?
和哉を感・・じていたいのよ・・
和哉が腰が痛いって言うので
今度はみさとが 腰のマッサージ
マッサージしてたんだけど・・
いつの間にやら・・
エ・・ロモード![]()
みさとは首筋 うなじ 耳のあたりが 感じる・・
和哉が耳に いきを 吹きかけてくる・・
「あ・ん だめ~ そこはくすぐったい・・」
な・・めて 噛んで・・・
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ん?
ひんやり・・
ローション![]()
![]()
た~~っぷりと振りかける?
またまた ア・・ナ・・ル 挑戦
いたたたた・・・
「痛い?」
「うん・・ 少し・・」
「痛い?」
「うん・・・」
(痛い 痛いよ~)
「入ったよ・・」
「うん・・」
(わわわわわ・・・)
ちょ・・・ ちょ・・ 動かないで~![]()
![]()
ゆっくり ゆっくり・・・
「どう?」
「痛いけど・・・○△%$☆・・・・」
(痛いです!)
「やめるね」
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
いつもの方に・・・![]()
今回も 口の中に・・
「出た?」
「うん 量は少ないけど 出たよ」
ごっくん![]()
(^ε^)♪
「ねぇ ア・・ナ・・ルって どんな感じがするの? 気持ちいいの?」
「ん・・それほどでもない・・」
「え~~っ そうなの?」
(気持ちいいのかと 思った・・)
「なんかね 痛がってるのにしてると 可哀想で・・・」
(そうだったんだ・・)
優しいね・・
みさと Мだけど・・・