我が家にやってきた『ねこうさぎちゃん』です。

ピンクの耳がとっても・・・似合ってない(笑)

 

 

見掛けるとついつい一つ。

ねこのかぶりものシリーズのガチャガチャから

また新しいのが出ていたのです。

 

 

第5弾は『ねこうさぎちゃん』!!

全5種のラインナップです。

ブラックかブラウン、もしくはホワイトが良いなと思ったら・・・

 

 

またしてもピンクを引き当ててしまったわ。

前回の『ねこひつじちゃん』の時は

2個ともピンクを引き当ててしまい

今度はさすがに・・・と思いきやまたピンク(笑)

 

でもせっかくなので、かぶってもらいますよ、まめさん!!

 

 

あまりにも似合わにゃい。

もっと可愛らしい姿を想像していたのに・・・

 

 

こんなに似合わないのに

全く嫌がる様子もなくって、

 

 

ねこうさぎちゃんのまま

お気に入りのシャカシャカぶんぶんで遊ぶまめさんなのでした。

 

 

 

 

先日、姉がプレゼントしてくれた本たち。

私の大好きな宇野亜喜良さんが装画・装幀を手掛けた文庫です。

 

 

・今江祥智『きょうも猫日和』

・今江祥智『ねこをかうことにしました』

・モーリス・メーテルリンク『青い鳥』

 

『ねこをかうことにしました』は『きょうも猫日和』の姉妹編だそう。

どちらもハルキ文庫です。

パラパラとめくると、本の途中にも挿絵が。

 

まだ読み始めたばかりだけれど、

猫好きにはたまらない短編集です。

 

『青い鳥』は江國香織さんが翻訳されたもの。

オールカラーという豪華な文庫!

こちらは講談社文庫です。

 

 

少し前のことだけれど、

オリラジのあっちゃんによる『星の王子さま』の解説をテレビで見て、

寓話を大人になった今また読み直したいと思ったところでした。

『青い鳥』も初めて読んだ時とはまた違う何かに気付けるかしら。

 

 

 

 

 

 

 

 

冬になると、

もふもふとまめさんも丸くなっていることがしばしば。

 

 

そうすると、

猫みたいな格好しちゃってどうしたの?と言われてしまうまめさん。

猫なのにね。

でも我が家では、まめさんは猫というよりヒトに近いので

自然とそんなコトを言ってしまうのです。

 

 

ところで、こちらは

『わんころもち』なる和菓子です。

 

 

大きな肉球に非常に戸惑っているヒト・・・

 

 

興味はあるけれど、

決して手は出さないまめさんなのでした。