純日本的な絵と西欧の絵、自分の中では、どちらも”美”として受け入れる感性くらいは持ち合わせているのでしょう。
語らないし語れないけどね。
心の中で感じるばかり。
描くのは苦手ですから、技法も素人で知ろうともしないで、ここまで来ちゃった。
みるのは大好き。
竹橋から大手町辺り、散策もしました。
皇居東御苑、いいお天気の中、広々とした空間を楽しんで歩きました。
東京には、緑も多いのですねえ。改めて、広い公園が多いことに感動します。
昼食は、新宿の壁の穴でイタリアン。
コーヒータイムは、ルドン展の美術館のそばのA16でカフェラテとりんごのスイーツ。テラス席で、ちょっとフランス気分。
どこもGWで賑わっていました。
帰宅して、よく歩いたなあ〜と。
美術館も、御苑も、ゆっくりゆっくりですが、かなりの時間の散歩をしたことになるのです。
追記
今朝の日経新聞朝刊に、タイムリーにも、「食堂飾る壁画 ルドンの世界」の見開き2ページの記事がありました。これは、保存します。
「黄色い花咲く枝」の黄色の世界、剛くんカラーに、ワタシの中では繋がっています。
