セカンドオピニオン後、はじめての受診です。


まずは預かったお手紙を渡します。

内容は、私がいただいた控えとほとんど同じようでした。

(ちょっと拍子抜け。笑)




【現在の通院先で治療する場合】


・抗がん剤治療。


・一週間前後の短期入院が必須。


・治療できる期間は約7ヵ月。耐性がつくので、それ以上もたせるのは難しい。


・その後は緩和ケア(ホスピス)に通い、通えない状態になったら、
医師の在宅訪問か入院かを選択する。



とのお話でした。



千葉の病院でのお話とは全く違います。


7ヵ月って。




また、何年も、長くもたせられると聞いた旨をお話しすると、



国際的な資料なども用いて総合的に判断しているので、

あちらの先生が何でそういうことを言ったのかはこちらでは分かりかねる、



という回答でした。





・・・・・・・・・・・・。





うん。抗がん剤の治療先は千葉で決定☆




遅かれ早かれ、今の病院は離れなければなりません。



また、それとは別に、やはり手術のセカンドオピニオンにも行こうと思います。


その結果、手術が不可能なら、なるべく早く千葉の病院に受診予約を取り、抗がん剤治療を始めたいです。



職場にも、予定通り主治医のお話をメールで伝えました。


いろいろうまく行けばいいですが、、、

心配ばかりです。




今日は、いとこの奥さまが付き添ってくれました。

1人いてくれるだけで、心強かったです。



私の心配も聞いてくれ、



あれこれ心配し過ぎても、ここ(心)が辛くなるだけだよ!


一個一個解決してけばいいよ!ウインク


背中をさすってもらい、思いつめていた思考がほぐれていきました。



また、転勤をたくさん経験しておられ、引っ越しのプロだそう(いとこ談)。



本人に聞いたら、引っ越しは目をつぶっててもできるとのこと(笑)


たくさん相談に乗ってもらおうと思います。

頭の切れる、頼もしいお姉さんですおねがい




まずは、次なるセカンドオピニオンの資料ができるまで待ち、郵送して、連絡を待とう。




病院の緊張からか、帰宅してから頭が痛いです。

疲れているのかもしれません。

ゆっくり休んで回復したいと思います。