le journal intime -22ページ目

le journal intime

フーヤがのんびりまったり更新するかもしれない。

ありえなぁぁい
ハデスくんの日記にも書いてあるけど暑すぎです
ここ北海道だよね?みたいな

暑いからのどが渇くのよ
なんかさ空気中から水分を吸収できる機能が人間にあったらいいのにとか思うよ



余談
モー助って打とうとしたらモース家になった・・・

モース「ママぁみんなボクの言うことをわかってくれないんだみんなボクが悪いって言うんだよ」
母モース「あらあらそうなの?」
弟モース「そりゃ兄さんのその外見じゃねぇ~悪役にしかみえないもん」
モース「なんだと!弟モースの分際でぇ!!」
弟モース「なんだよぉぉ!」
母モース「こらこら二人ともおやめなさいほらお父さんからも何か言ってやってくださいよ」
父モース「うむ・・・・・・・預言はいらん!!」
モース「・・・・(泣」

こんなエピソードがモース家であったかも!?(絶対無いよ)
キャラ変わってるしね
冷蔵庫がきました
ニュー冷蔵庫になったよ
なんでかって?前の冷蔵庫が壊れたからさ
電気はつくけど冷えない
っていう状態になってたからね


ここ二日間めっちゃ暑かった
暑いのに冷蔵庫ないとかキツイからね

きてよかったよ冷蔵庫。



最近、ヘヤノスミスに行きたくなるフーヤでした
自然界って恐ろしい


弟と母が家の近くですずめの雛を保護してきた
小さな箱の中に二羽
家に運ぶ途中
ちょっと姿を見ようと箱のふたを少し開けた。と、その隙間から雛の一羽が飛び出した
瞬間!
ものすごい勢いで走ってきた猫が雛を捕まえた・・・


「あ・・・」


猫は一瞬こっちを向いて
雛をくわえたまま草むらの方に走っていった


一瞬みんなが固まった(気がする)


「あは、あはは、はは・・・」



自分とその場にいた人たち全員、ショックすぎて笑うことしかできなかった・・・




っていうお話。













おまけ
車に張り付いて死んじゃった蜂さん。
地面に置いておいたら二匹のアリが来た
蜂を運ぶつもりなのかな
流石に二匹じゃ無理だろぉ
と思っていた。

が、


ズリッ


あっ動いた


そう二匹で蜂を動かしたのである


アリって本当に力持ちなんだなぁって改めて感心したフーヤでした
はい、今日は誕生日です
17歳になりました
あれだよね
RPGの主人公ってこれくらいの年齢が多いよね
いや自分が知ってるゲームの中ではだけどね
うん、だから冒険してみたいなー、なんてね



去年の誕生日くらいからピーターパンシンドロームなフーヤでした(半分嘘
十三日の金曜日です。


ついでに、だいたい一ヶ月に一回くるアレも来ました
腹痛で動けなくなるんよ
学祭の準備で忙しいのに友達とかクラスの人たち(あんまり話さないんだけど)が優しい言葉をかけてくれてねぇ
うれしかったよ
みんな忙しいのに迷惑かけてごめんよ~




授業中、つくえにくもがのぼってきておもわず潰しちゃったフーヤでした
ごめん、くもさん・・・・!