2019/09/22 ご挨拶 追記在り* | l’s warehouse

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★現在、別ブログから移した旧記事を本来の更新日に訂正しています。新記事はありません。(2023.6吉日)★

シンイは更新しませんのでフォローを外すことをお勧めしています。
これまで私の妄想世界に訪れて下さりありがとうございました。

削除要請がありましたので
個人名などが特定できるものに関しては削除いたしました。
ただ当方が四年に渡り大切に育んできた
我が子のようなブログを閉鎖するにあたっての
心情については削除できませんでした。
尚、メッセージの内容について
誤解である旨の説明はまだ頂いておりません。


やめようか
でもまだ書ききってないし…どうしようかと思いながら
毎日、気持ちがコロコロかわって今後の事が書けなかったのですが
もうこの場にいるのは無理だなぁと思っています。
だから今まで溜めていたことを全部吐き出したんですが…。
(毒lemarが過去記事を少し書き換えています。)
実は別の場所に日記を移した時は、
コッソリ再開する時に
ずっと気にかけて下さっている何人かの方だけには
読んで頂きたいと思っていました。
そのためずっと頑張ってみたのですが
お話を書こうとしても、悔しさや腹立たしさばかりが先だって
全く新しい言葉が出てきません。
9/25にまたアニバーサリーがやってきます。
今度の事があるまではパラレルでと考えてもいたので
早く書き始めたいと頑張っていたのです。
でも、焦れば焦る程、書けなくなり
また眠れなくなってしまいました。
ですのでこの辺で終わろうと思います。

日々の記録として日記は続けるでしょうがそれは別の場所で移しました。
もうこちらに来られてもシンイについては何もないと思います。
最初は善意だっただけに虚しくて悲しいです。
あの日までは本当に楽しかった…と思い始めると
また負のループが始まります。
ですが、日記で振り返っていくと
ずっと私は承認欲求を満たされた時の高揚感と
村の中にいる自分の違和感の相克に苦しんでいた気がします。
そう思うとこれが当然の帰着点なのかもしれません。

パラレル再開前のお休みの間も誰かしらが
本店や他の休眠中のブログに飛んで下さっていた事、
いつまでも忘れずにいようと思っています。
その他ご厚意の数々心から感謝しています。
ありがとうございました。

追記2019/9/28


剽窃は疑い始めるときりがありません。 
設定、筆致、セリフ、ブログの仕様etc… 
昔、村で吹いた嵐はアイテムだったと聞いています。 
私のお話の”霾”の中で刃を向けられた人質が 
自分から刃に倒れこんで死ぬところがあります。 
その頃、「六龍が飛ぶ」で似たシーンが放送されました。 
きっと私の記事をご覧になった方のなかには
あの放送を見て書いたと思われた方もいらしたでしょう。 
でも実際には放送は書いた後で見ました。 
ただ同様のシーンはいつかどこかで見ていたかもしれません。
子供の頃は祖父母と一緒によく時代劇を見ていましたから。 

真似されたと心ざわつく事も 
剽窃を疑われそうで心配な事も 
両方を経験する私は人を許すことでしか 
自分も許されないような気がしていました。 
だからどなたの事も責めた事はありません。 
またそうした心情を説明するために
”初めにお読みください”にいくつかのリンクを貼っていたのです。 
こうした事を書くのはもう何回目でしょうか

今回あの方が私にそうした感情をぶつけた事で
あの方と自分に似た記事があるかもしれない事に驚きました。
あの方は私の記事で言えば
点描に分類されるような記事が多かったので
ストーリーでの被りについては全く気にしていなかったからです。
ただ予想もつかない事を思われたことで
幻日のお相手がご自分の事と気づかれて
傷つかれてしまったらどうしようかと心配になりました。
実は見ておられないと自信があって書いたのです。
私が今回の先様の事に気づかなかったように
気づかれていなければいいのですが…。

全ては気の持ちようです。
自分が自信を持っていればいいのです。
ですが、そうしていても石つぶての飛んできます。
それは皆、自分が疑われ糾弾されるかもしれないと恐れているからです。
例え後ろ暗い事がなくとも私は恐れます。
ただ、こんなことになっても
私は自分のそうした在り様を幸いだと思います。