“紳士淑女をおもてなしする私たちもまた紳士淑女です..
GINZAの接客のプロから教わったホテルリッツの素敵なモットーが胸に響く。
つまり私たちは常にお客様と同じ目線。
良くありがちな日本人の考え、
お客様は神様、お客様は上の存在でありスタッフは下から出るもの
こんな堅苦しい状態でお客様目線になれるだろうか?
同じ目線に立つにはやはりお客様の本音、声がなければ難しい。
お客様とのコミュ二ケーションをとるにわ信頼の築き。
加減を調節したより近い存在になれるやわらかい空気感の作りが必要でわないのかと私なりに思う。