メリハリをつける→静寂になってから次の事をする
声の調子、大きく高いばかりではなく抑揚をつける

後だしにならないよう、子供も納得する約束を事前に作る。そして守らせる


ちゃんとやってる子を普通だと思わない

問題児童を注意したり、怒鳴ってばかりいると、ダメなクラス、ダメな子という自己イメージがだんだんと強くなる



真顔、低い声で注意を促す

レッスンを乱すことを許さない、怪我を誘発させそうなことを許さない 毅然とする


講師の話を遮って話しかけてくる子に答えない。→遮ってもいいんだと学習してしまわないように、待たせる、聞こえないふりをする


転ばないよう床に物を置かない、置かせない


見えるところからマグネット、天気のマーク、タイマーを取ってしまう


棚の上に教科書を置いて、物を触らせない


誰が一番かな?

誰がちゃんと待ててるかな?

先生無しで、できるかな?

で出来るこもいる。