石渡秀信(近藤芳正)のパートはあのように使われるのねぇ。
「二瓶清吉がこの世に生きていたことをずっと誰かに話したかった。」
植松はつ(松原智恵子)の この言葉と、
石渡の発言の数々の対比が強烈だったわ。
明かされるランボーとマチルダ(木竜麻生)の関係や、
きな臭くなる展開にも興味を引かれる。
どんな真相が描かれるのか気になる。
三度にわたり描かれるエレベーター内のチェン(大森南朋)も好き。
チェンの心の内が感じられて面白かった。
二度目のチェンの表情には思わずニヤリとさせられたわ。
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