仕事無ければ自分で創る!マイナスからの収入術 -2ページ目

台詞が刺さる スマグラー お前の未来を運べ 

スマグラー お前の未来を運べ 

今まで経験してきた鼻たれ小僧の視点で
DVDを観てこのセリフに共感しました。


今日までしてきた結果が今のお前のザマだ

自分の居場所を作る為なら争いを避けたりしない

要らないモノを捨てた隙間にしか欲しい物はハマらない

望まぬ日常に埋もれるカスには なるな

・・・

他にもたくさん


フィクションですが覚悟を決めて
生きている人の言葉は心に刺さります。

過激すぎるシーンが多いです。
別の視点から見ると
どんな台詞が心に残るでしょうか?

スマグラ― お前の未来を運べ

えっ今頃って

そうです私はTUTAYAで借りて観たものですから目

関東 3月11日 14時46分過ぎ

2011年3月11日 天気は晴れ

千葉8階事務所内14時46分過ぎ
テーブルが動き、引き出しが飛び出る
体験した事のない揺れに驚き外に出て
壁を伝いながら階段を駆け降りる

降りる途中玄関前で様子見をしている女性2人に
下に降りないんですか?と声をかける

降りた方がいいですかね?
と聞き返された。

・・・
もしかしたら命にかかわる事
先の予測が付かない時は、無駄であろうと
安全側に動いた方が良いのでは・・・

ただ何が安全かは、誰も分からない

避難途中、落下物の下敷きになる事だってある

自分の判断しかない

それぞれの判断とタイミングで建物から離れた

付近のビル内にいた人達が
道路の中央に集まり不安そうに
電線の揺れを見ていた

幸い建物は、崩れる事もなく無事でした
余震が続く中事務所に戻るといくつかの家財が倒れ

炊飯器が下に転がり陶器類が床上で割れていた。

建物と建物を繋ぐ鉄骨の階段が
揺れに合わせてキコキコと泣く音
今でも耳に残っています。

今後いつどこで遭遇するかわからない

最悪万が一自宅に戻れない様な事態に
なっても大丈夫なように

大切な人との連絡のとり方と
必要最低限の持ち物を確認しておく事で
最悪の不安や事態は防げる

備えあれば憂いなし



天災は、忘れたころにやってくる
科学者、寺田寅彦(1878~1935)

北海道大学 森谷武男博士 予知

今一度、自宅、職場付近の避難場所確認
建物に入る時避難通路や非常口の確認を意識

防災グッズ準備
自宅建物が崩れなければ後で取りに

最低限携帯品
保険証の写し、身分証明書(銀行1回限)、
ラジオ、懐中電灯、携帯の充電器類(電池)
携帯電話、スマホ(災害用伝言サービス)
十徳ツールナイフ(缶切、はさみ、ペンチ、多種工具)

災害用伝言ダイヤル

NTT(171)災害時
体験利用日(毎月1日0時~24時、他)

詳しくは
NTT東日本

各種携帯電話災害用伝言サービス

災害時メッセージ登録、再生詳しくは
docomosoftbankauWILLCOM



最悪な日が自分を創る

”最悪な日が自分を創る”

どこかで聞いて書き留めた言葉でした。

プロモーションに使われている映像ですが
繋がったので載せてみます。

最悪な日
受け入れ難い言葉
捉え方を180度変え

痛み、苦しみを超え
人生を劇的に変える事が出来た
貴重な体験を話されています。