ライカ・絵本大好き -22ページ目

ライカ・絵本大好き

ご訪問いただき有り難うございます。
お気に入りのライカで撮った写真や、自作の絵本などをご紹介したいと思いますので、是非ご覧になってください。

 

絵を描きたい気持ちになることを、

 

 

絵心が動くというそうですが、

 

 

そもそも絵心など全くない人もいます。

 

 

 

 

私はというと、子供の頃は

 

 

よく絵を描いていたので、

 

 

たいした絵心ではないにしろ、

 

 

多少なりとも絵心があり、

 

 

その絵心が動くことが多かった

 

 

のかも知れません。

 

 

 

 

大人になってからは、

 

 

ごくたまに絵を描きたくなり、

 

 

筆を片手にキャンバスに向かって

 

 

いたこともありました。

 

 

 

 

今では、絵本を描いたりしていますが、

 

 

滅多に絵心が動くことはなく、

 

 

自分を鼓舞して、なかば義務的に

 

 

描いている状況です。

 

 

でも、こんな気持ちでは、

 

 

ろくな作品は描けないのでしょうね。

 

 

 

 

おそらく画家は、絵心に満ちていて、

 

 

いつでも素晴らしい絵を描けるのかも

 

 

知れません。

 

 

 

私も、子供の頃のように

 

 

絵心が動かされ、無心で絵を描ける

 

 

ようになれば、才能はないとしても

 

 

もう少し人に訴えられるような

 

 

作品にできる気がしています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つい最近まで、インスタグラムなんてと

 

っていましたが、その魅力がようやく

 

分かてきた気がします

 

 

フェイスブックもそうなのかも知れませ

 

が、インスタは写真を通じて、世界中

 

の人と知り合うことができます。

 

 

ハッシュタグで、あるテーマを検索し、

 

人の投稿を見れば、その人の暮らし

 

りや関心ごとに触れあえます。

 

 

もし、気に入った写真があって、「いい

 

」を付けたり、フォローをしたりすれ

 

ば、手の人から、こちらの投稿を


らえる可能性もあります

 

 

たとえ言葉が通じなくても、世界中の人

 

多少なりとも意思疎通が図れるのは、

 

最大の魅力ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平塚の湘南平に行ってきました。

以前からどんな所か一度行ってみたいと

っていたのですが、この度、天気に誘

われ漸く訪れることができました。

 

ネット情報だと、この辺りは高麗(こ

ま)山公園といって、神奈川県の景勝

50選も選定されており、自然豊か

ハイキングコースがあり、眺望豊か

湘南平もその中に位置づけられて

す。

 

湘南平からは、360度のパノラマが広

り、富士山、江の島、大山は勿論の

と、遠く大島、三浦半島、房総半島も

むことができます。

 

できれば、ハイキングコースにも足を運

でみても良いのではと思いました。

 

湘南平から至近な場所に、TVでよく紹

されているシャンパンベーカリーとい

うお店があったので、評判のカレーパン

等を沢山買って帰りました。

 

 

 

 

 

 

最近、インスタも始めました。投稿した写真、絵のうちのいくつかをご紹介します。
ユーザーネームはmshuu377ですので、興味がありましたら、覗いてみてください。
 
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最近、ヤフオクで手に入れた古いオープンリールデッキで、学生時代に嵌っていたフォークを聞いたりしています。

 

当時のカセットデッキの音質は、サーサーと雑音があったりして、音質は今一でしたが、オープンリールは特に雑音もなく、その高音質さに魅了されていました。(当時はSONYのデッキを使用)


耳が肥えていなかった私にも、実に重厚感があり音の幅が広く感じられ、深みと温かみのある音に聞きいっていた記憶があります。

 

今でこそ、デジタル化され、雑音もなく、きちっとした音で音楽を聴くことができますが、私には何か物足りなく感じてしまうのです。

 

現在、オープンリールの課題は、良質のテープが容易に入手できないという点ではないでしょうか。


唯一国内で入手できる新しいテープは、RECORDING THE MASTERSという仏の会社が製造販売しているものがありますが、良質ではあるものの、やや価格が高いのです。

 

今後、テープ全盛期のようにはならないとは思いますが、我が国の技術で、マニア向けに良質なテープを供給してほしいと願うばかりです。本当はテープ時代が復権するといいのですが。