臨港パークの水際線 臨港パークの水際線が緩やかなカーブを描いている意味を知っていますか。 もちろん、曲線そのものが美しいのですが、そこに立っていただくと、お分かりになると思います。 そうです。横浜港のシンボルであるベイブリッジが真正面に望めるのです。 水際線のどこに立っても、ベイブリッジと向かい合うようになっているのです。 こんなデザイン上の配慮をしている街、みなとみらい21は素敵ですね。