・相手が自分を追いかけてることを知ると逃げたくなる
・自分が追いかける方がよくなる

・普段まったく紳士じゃない人が2人で出かけた時に急に紳士になるのが苦手
・妙な気持ちになる
・むしろ優しさは一瞬でいい
・優しさを気づかせないように出すのがいい
・そういうのは愛おしく感じる
・普段から紳士な人は、ドラマとかだと憧れるけど、実際されると苦手かもしれない
・つまり自分は甘え下手なのである
・そしてそういうのに慣れていない

・突発的に結論づいた自分の意見をみんなと共有したくなる
・ただいつもタイミングが合わない
・そして自己解決で終わる←安定
夢の場景までまだ覚えてる 大学の大講義室での授業前の行間に、その教室に移動してきて、何故かあの人がいるのをなんとなくわかってて、でもちゃんとは確認していない 彼は私の斜め後ろあたりに座ったように見えたけど、確認できないまま授業が始まって、(何故か)一度教室を出て少しした後に戻ろうとみんなの流れに逆走したら、あの人らしき人(卒業してから2年会っていないから)とすれ違う時に目が合って、あの恋する時の妙な感覚が久々にあって、再び教室に戻って同じ授業受けていた友達に聞いたらやっぱり彼で(といっても大学の友達だから、現実には知っているなんて有り得ない)、彼が近くで授業受けてたんだと思うとすごいどきどきして、久々にちょっと恋する乙女にもどった やっぱりまだ忘れられてないんだなあ

今日は英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団の『眠れる森の美女』を見てまいりました!@東京文化会館

とにかく、衣装からオケから何から素敵だったなあ(*´▽`*)
でも心地良すぎてね…途中ちょいちょい空白の時間できてたよね…

仕方ない\(^O^)/

そんでもって今日は食べ過ぎた!
バレエ見る前に、お昼にハヤシライス食べて、アイス食べて、バレエ終わったらアメ横行って、アメ横焼き、サーモン焼きハラミ丼、チーズホットク...( ^ω^ )

実に充実した一日だった!

あ、中でも…
バレエ団の出待ちしてたら、とんでもない美男美女が見れてね…
黒髪の歳近そうな人と、ブロンドの髪の人がとびきりイケメンだったのです(^///^)

黒髪の人はすぐ言っちゃって声かけられなかった(うちらがチキンのせいもある)けど、金髪の人は、うちらの前におばさん達が話し掛けていった流れに便乗して、片言英語で話し掛けることに成功★

いや~思い切って話し掛けて良かった(*^_^*)
あんなラフすぎる格好でも全然ステキに思えるなんて、やっぱり美しい人は違うよねっむふふ

アメ横行っていろいろ探検したの楽しかったな~
また色々たのしむために、月曜からがんばるぞなもし(`・ω・´)