「ファッションショーモデル」がよくやっちゃう恥ずかしい事、いいモデル・良くないモデル、第一弾
こんにちは。
Leinoa代表の榎本あゆみです![]()
13日~15日、東京ビッグサイトでは
「インターナショナルファッションフェア2010」
が開催されていました。
キラリismママ
X
素敵なショップ![]()
とのコラボ企画を進行中のLeinoa、
しっかりこのイベント見てきました。
メーカーによる
ミニファッションショー
もあったため、
かなりおもしろいイベントでした。
Leinoaが「ぜひ一緒にコラボ企画やりたい!」
と思った出展企業は3社。
Leinoaの
キラリismママ
達がコラボ企画で
登場してくる日も遠くないかも?!
さて、ミニファッションショーを見ていてぜひ言いたい。
「ファッションショーモデル」が
よくやっちゃう恥ずかしい事、
いいモデル・良くないモデル、
について。
身長があまり高くないショートモデルである
かわいいこの二名。
写真を見比べてどっちが印象に残りますか?
何が違うか。「目線
」です。
モデルの命は「目力
」。
目で全てを表現するんです。
撮影ならカメラマンの、
ショーならプロデューサーの、
それぞれの要望をモデルは「目」で
表現できなければならない。
ショーという晴れ舞台に立っていても、
足元ばかりみながら歩いていたり、
観客と目を合わすぐらいの余裕がないモデルは
存在感が劣ります。
この写真の子も「目で語る」事がしっかりできるモデルでした。
この他にも写真で見ながらいろいろ
お伝えしたいことがありました。
全部今書ききれないので、
「ファッションショーモデル」が
よくやっちゃう恥ずかしい事、
いいモデル・良くないモデル、
について、第二弾は明日。。。お楽しみに![]()
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