認め合えること」ってステキ★



ペタしてね




現在の彼は、


チャキチャキの下町大好きっ子です。




私は、オシャレなお店や温泉宿が大好きな


ミーハーな道産子 (?)ですが




彼は、ローカルな商店街の定食屋とか銭湯


お気に入りですドキドキ




どうやら


彼は、お洒落なイタリアンより定食屋のほうが落ち着くらしいのです。


価値観似ているんだけれど、ここだけ少しが違~う!!!




しか~し!!!





わたしは、


ラーメン屋でも、牛丼屋でも


餃子の王将ですら一人で入れる


おひとりさま初段くらい (?!)


の実力がある・・・



というかポテンシャルがある。


はず。






なので、


まあ、


ついていける♪






・・・かな?!




でもでも、


たまにはオシャレなところに行きたいなあ~・・・







そこで私が考えついたのが





彼の本質を理解して認め合う、名付けて



認め合う作戦2010 ひらめき電球




・・・・・・!!!






彼の育ってきた背景や


なんだかんだいって愛してる街、周囲の人を


心から好きになることから始めようかと。






彼のそういうところを


好きになれたら


彼も私の好きなものを考慮してくれるでしょう?!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






という極めて単純明快なひらめきです(笑)






まずは、




「私を、ローカルな商店街に連れてって♪

一緒にたこやきを食べましょう!」




このセリフでいこう。









うまくいくかな?ドキドキ・・・。





「この子は本当に商店街が大好きなんだな・・・」と思われ


この先ずっと商店街のたこやきだったらどうしよう・・・という


リスクを秘めて


この2010計画はスタートするのでした ( ̄▽+ ̄*)














いらっしゃいませ♪


ペタしてね




以前、ヒプノセラピーを体験したことによって


親への葛藤が取れて


心理的に



だいぶ楽になり





心のつっかえがとれたような


そんな記事を書きましたが、






ヒプノセラピーの効能★





親との和解さえできそうな気がしてきました(*^▽^*)




私は


母親とは全く異なるタイプで、


どう考えても父親似でした。


扱いにくい子供だったに違いありません(笑)





親は、子供を愛していたとしても


子供によって「可愛い」度合いが異なると


聞きますが





わたしは、父に似ており


感覚的だったり


自由すぎたり


突発的だったり


適当だったりと・・・



そんなところが


母には気になる部分だったのかもしれません。





子供の頃より、


「母の、父への不満や、ぶつけられない思い」


それを


私が代打で受け止めていたような感じすらします。




父は父で、


超生真面目な典型的A型日本人夫婦である


同居していた母方の祖父母とは





そりが合わなかったのか


祖父母に暴言を吐いたり


逆に、祖父母は父の愚痴を陰で言っていたので





タイプ的にそりが合わないもの達が住んでいる家



彼ら全員と血のつながっている私





全員のバランスを私がとらなきゃ!と


必死に大人たちの意見を聞き、


結びつけることに必死の


「バランスを取り続けた子供時代」でした。




(カウンセラーさんには、だからパニック障害になったのかもね

って言われました。)






それもあるし、

子供って、




親の矛盾した言動、


「自分らしさ」を認めてくれなかった出来事って




いくつになっても覚えているものですよね。


けっこう



自分らしい感性が



否定された記憶って



今でもたくさんよみがえってきたりします。










だからか、私は、自分の望むものに対しては少々ブレーキをかけてしまって


結果、ギリギリ達成できないことが多いのかもしれません。



親のせいにしてもあかんけれど・・・。








でも、


最近落ち込み気味な友人と接していてわかりました。


(友人には、私の信頼している心療内科の先生の受診を勧めて、

休養をとったので、だいぶ元気になったみたいですが (°∀°))





落ち込み気味な友人の話し方のトーン


話す内容





ひと時の


すごく嫌で


夢に出てくるくらい嫌だった


母とそっくり!!!





(友人のことは、さほど嫌とは思わなかったんですが・・・)








やはり身内だから「きつい」ことってありますよね。






あの頃の母は、


父が起こした大問題(昼ドラ並み。)で


心理的にだいぶ打撃を受けていて








しかも、プライドが高いのか、


泣きついたり相談できる人がいなかったであろうため




心理的に不安定になっていたんだろうなと


気がつきました。








また、


人の不幸を好むタイプの人間は


自分がその「不幸」と思われる状況に陥ると


なかなかショックを受けるようです。


母はそんなタイプかもです。







その時期


私はといえば、






何で私が幸せになろうとしてやっていることや


がんばっていることに


いちいち文句を言ったり


マイナス思考の考えを押し付けてきたり


お金を要求してきたり


私の未来を台無しにするような話ばかりするのだろうと


本当に嫌でした (`ε´)






でも、親にマイナスの感情を抱くことって


悪いことのような気もするし・・・


なんともいえない罪悪感もあったのも事実・・・。


だからか、複雑な日々でした。







母は、感情のぶつけどころがなかったのか、


私や祖母にヒステリックに怒鳴り散らしたりしていたこともあったため、


母に暴力をふるわれる夢まで見るようになったときもありました。


母が、私なんか死ねばいいんでしょ?!とか言ってたこともあるし・・・。





お前の縁談つぶしてやる!とか言われたこともあります。(苦笑)



いや、まじで。



「女としての妬み」さえ感じるように。


おお怖っ。









でも、先日電話で話したときに、




母の声のトーンが落ち着いていたことで



客観的に考えることができました





直感的に、


ああ、あの頃とはだいぶ変わったな、と思いました。










私の受けたセラピーによって


母への複雑な感情がすっかりきっかり整理できたこともあり、








あの時の母は


精神的に不安定だったのだな


しかも、誰にもぶつけることができなかったのだな


専門医やカウンセラーに相談することもできなかったのだな





そう理解することで


ますます気持ちが楽になりました♪






「心の雪解け」ってやつですね。







何であのとき否定されたんだろう・・・。とか





考えるより ひらめき電球




「大好きな音楽に巡り合うきっかけになったピアノを習わせてくれた」


とか





そういうありがたいと思えること


中心に、


心の中で考えるようにしたいと思ってます。










私の心の中の雪解け水は



まだ少々濁っているかもしれませんが・・・




「六甲のおいしい水」「アルプスのおいしい水?!」くらい



澄んでくれたら




嬉しいな、なんて思ったりしている今日この頃です❤



このことに気付かせてくれた



落ち込んでいたその友人にも感謝しています!!!









やっぱりやっぱり、binchaさん





しろたまセラピールーム



や、




ちょいすぴにっき ☆ 神戸・芦屋発!ヒプノで豊かさマインドをUPする法 ☆




そして





ヒプノセラピーそのものに対して






感謝の念を感じずにはいられません★


縁あって出会えてよかったです。


本当にうれしいなと心から思います!!!゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
























こんにちは★


最近、日差しが強い季節になってきましたね。


昼間にベランダからとおってくる風や


レースのカーテンからのこもれびが


心地よいです❤




ペタしてね





人に親切にしてあげることで


はやくその人に元気になってほしいと


願うことって




少し間違えたらエゴになってしまうなと


最近気がつきました \(゜□゜)/




植物に水をやりすぎて


根腐れを起こすのと同じように






たとえば、


へこんでいる人


エネルギーが落ちている人に


距離を置くよう


本に書いてあったり


人に言われますが




一理ある。




そんな人たちに


中途半端に関わって







自分のエゴを満たしている


気分になるよう


最近感じてしまうのです。


「自分のパワーを使ってしまっているのに


相手が思うように行動しないって感じる」



これってまさにエゴイズムですよね。






その


違和感






少し元気のない友人を


上から目線で見てしまう、


そんな自分が可愛い。





そんな友人の記事を先日書いていましたが



「引き寄せられたくない法則」




少なからず自分にもそういうところがあったのでしょう。






いろいろ考えていたり本を読んでいたら

気がつかされました。



友人に。





記事に書いたように感じるようになってから


逆に、


自分自身が、友人から気がつかされたように感じます。




友人は何も考えていなかったとしても


「私・りらがこのことに気付いた!」っていうのは


おこがましすぎるっ!



「気付かせてもらえた!」


と思いたい。








友人には友人の価値観があって



それを尊重したうえでつきあわなければいけないはず。





自分の価値観を押し付けること


無理に相手の価値観を変えようとすること





これっていけないよね。







なんだろう。




自分の中のエゴに気が付いたら




なんだかいろんな人を大切にできる


そんな気がしてきました。





仕事に忙殺されている彼氏とか・・・


仕事量に押しつぶされかけている彼氏とか・・・


仕事が忙しすぎて体調不良になっている彼氏とか・・・


仕事のこと考えすぎて会話中にボーっとしている彼氏とか・・・



彼氏とか・・・



(笑)



尊重せねば。







自分が


どうしたいか、

どうなりたいか

何をして生きていきたいのか。





まさに今って


それを考える大切な時なんだろうなあと



感じました。






相手を尊重しながら


自分も尊重される★





そんな人間関係をこれからは


精一杯築いていきたいのだと思ったのです :*:・( ̄∀ ̄)・:*:



りらさん。

自分の人生です。




他人のことばかり考えて振り回されるのはやめましょう★

なんつって。