恋をした。



1970年代~81年までの映像の中のあの人に。

広いオデコ(失礼)とアフロヘア&ヒゲ!!!



現代では探そうにも居ないのが悲しい。





やけにダンディーな声の

ファンキーなあの人に。





言わずと知れた大御所



Earth,Wind & Fire  のボーカル兼リーダー 



Maurice White(モーリスホワイト)おじさんに・・・。


日本でも有名な曲。往年のディスコソングとしても名高い。
Boogie wonderland








私の理想は、たぶんこの人なんじゃないかと・・・。

アフロバリバリの1981年のライブ映像を観ておもう。



まだ生まれるギリギリ前くらいの音楽を

私はこよなく愛しているんだけれども。







この人の作る曲は

なんだかわからないけれど妙に懐かしい。



母に、胎教で Earth聴いてた?!ときいてしまったくらい

懐かしすぎる。

映像も、音楽も、何もかも。そして新しい。





モーリスがプロデュースした

Deniece Williams の”Free”って曲も

初めて聴いたとき懐かしくて衝撃が走ったけれど。





わたしはこの人の作りだす音楽が心の底から好きなんだろう。

もともと知っていた。でも名曲ばかりだし有名だから
敢えて敬遠していた。



8月くらいから、ちょっと気になる存在ではあったんですが
最近のハマりっぷりはものすごい。





「婚活中のくせに、ハードルあげてどうする?!
こんなやついないって!!」



と、友人によく突っ込まれてる毎日です(・_・;)

こんなお気楽な自分でも

たまには人の声がききたくなって

片っぱしから電話出来る人に電話してしまった・・・



やっぱり一人でいるのは気楽だけれど


あまりにも自由すぎると物足りなくなるのだろうか。


一人暮らしを始めてから


私の中では一貫して課題。




「ひとりで過ごすこと」



贅沢すぎる気もするし


でも、


無性にさみしくなる気もする。




バカ騒ぎしたいときだってハメはずしたいときだってある。


要は、ちょっとさみしくなった、ってだけ。


でも、


いつものことだから大丈夫。




孤独とか些細なことにきづくようにになって、


些細なことを感じれるようになるくらい、


仕事も生活も順調になってきたってこと。





心のよりどころというか


ほっとできる人が欲しい。家族がほしい。



それが私の婚活の理由。

秋は何か思うところがある


余裕が出てきて


急に物足りなくなった


きづいたんだ。


何か足りないものに。


動いていない自分に。