紗羅さんにお話聞いてもらった時に、
拾い上げてもらったこと。
本音を伝えると、スッキリ出来るんだね、という言葉。
私の状況をとてもよく表していました。
彼の事でモヤモヤしたことを、
ただ、伝えたこと。
結果を望まず、そうだったよ、と、言えたことでココロが落ち着いたことが、ありました。
でね、彼には大抵伝わるのにね、
親には伝わらないのです!!(笑)
たいてい、
そうだったの?とか、
だってそうじゃない、とか、
笑い話になってしまうのです。
でも、私もなんとなく、
伝えたら満足、という心持ちでもなかったなと。
それは、親への甘えでもあり、期待や、
近すぎる、長すぎる関係性の上での、
身内だからわかってもらえるだろう、的な怠慢なのかもなと思うのでした。
ビリーフはだいぶ整理されてきていて、
親からの見捨てられた感は無くなってきています。
もし今度、家族に言いたかったことが出てきたら、
彼にはできたように、さらっと、iMessageで伝えようと思います。
伝え方は、種火で!!
というわけで、とっても共感できた記事です
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