市川猿之助さんがスーパー歌舞伎で、空中を飛ばれてた時の衣装

打ち掛けのお着物は、もみじと蜘蛛の巣の絵柄…


『佐波理』と云われるブランドのお着物は、着物も帯も、暗い場所でも美しく輝いています


素晴らしい着物と帯に囲まれて、3日間、ライアー演奏して来ました

会場になった宇部井筒屋さんでは、お得意様を始め、ライアーを聞いてみたいと思われたお客様が連日お越し下さり、私も着物姿でまさに和の世界を楽しみました

9月11日から始まった3日間は、新たな出会いと、学びの時間になり、それは、今が平和であればこそ、好きなことも出来るし、楽しい時間を過ごすことが出来る訳で、幸せなことですね

そして、辛い、悲しい、そんなことがあっても、ライアーと暖かい人達とのご縁があれば、乗り越えていけるのでしょうね~

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