お疲れさまで~す
日本では仕事が終わると、みんな「お疲れ様で~す
」(←昔働いていた会社の派遣の若い子、いつもとっても可愛く、帰るときはキラキラオーラがいっぱいだった…)
って帰っていきますよね?
アメリカで仕事を始めて、驚いたのが、
アメリカ人上司が何も言わずに、そして逃げるように忍び足
で帰宅すること…
もちろん目が合えば、“See you tomorrow!”とか、“Good night!”ぐらいは言うのですが…
目が合わなかったら、そのまま素通り。
マイケル?
私にだけかな~とか、はじめはちょっと寂しかったんだけど、
同僚のみんなに対しても同じ。
後々に分かったのは、
帰る直前にくるクライアントからの電話とか、部下・上司からの質問を避けるための忍び足。
残業だらけの日本の会社に慣れてた私は、その態度にびっくり
確かに年俸制って、残業が出ないことがほとんどだから、
終業時間過ぎてタダで仕事するなんて、アメリカ人的には有り得ない。
それに、大切な家族の元に、みんな早く帰りたいですしね。
数年後転職して新しい職場になっても、
上司だけでなく、同僚までもが忍び足で帰っていく…
日本人感覚でいくと、帰る前にいちおう挨拶とか思うけど、
こちらではそんなの、誰も気にしないんですね
。
気楽でいいです。
いつの間にか、私も逃げ足が早くなりましたし。
アメリカの方が、まだ日本と比べると、働きやすい&プライベートがきちんともてるのかな?
最近の日本の企業は、どんな感じでしょうか?
」(←昔働いていた会社の派遣の若い子、いつもとっても可愛く、帰るときはキラキラオーラがいっぱいだった…)って帰っていきますよね?
アメリカで仕事を始めて、驚いたのが、
アメリカ人上司が何も言わずに、そして逃げるように忍び足
で帰宅すること…もちろん目が合えば、“See you tomorrow!”とか、“Good night!”ぐらいは言うのですが…
目が合わなかったら、そのまま素通り。

マイケル?私にだけかな~とか、はじめはちょっと寂しかったんだけど、
同僚のみんなに対しても同じ。
後々に分かったのは、
帰る直前にくるクライアントからの電話とか、部下・上司からの質問を避けるための忍び足。
残業だらけの日本の会社に慣れてた私は、その態度にびっくり

確かに年俸制って、残業が出ないことがほとんどだから、
終業時間過ぎてタダで仕事するなんて、アメリカ人的には有り得ない。
それに、大切な家族の元に、みんな早く帰りたいですしね。
数年後転職して新しい職場になっても、
上司だけでなく、同僚までもが忍び足で帰っていく…

日本人感覚でいくと、帰る前にいちおう挨拶とか思うけど、
こちらではそんなの、誰も気にしないんですね
。気楽でいいです。

いつの間にか、私も逃げ足が早くなりましたし。

アメリカの方が、まだ日本と比べると、働きやすい&プライベートがきちんともてるのかな?
最近の日本の企業は、どんな感じでしょうか?