昨日無事日本に着きました。会ったことのないおじさんとも無事に会えて、千葉でのんびりしてます。笑

飛行機で疲れたせいか、寒いせいか、今朝起きて時計見たら12時で、なつきちゃん(おじさんの娘・小5)がすでに学校から帰宅してお昼ご飯を食べてました。そして時計がまだシンガポール時間のままだと気付きました。朝から家探しに出かけようと思ってたのに...

そして、とりあえず大学の留学センターに行っていろいろ住宅やらの情報を入手しようと家を出てみました。大学内でかなり迷い、とりあえず学生に道を 訪ねることにしました。相手はアメリカからの交換留学生のトム、しかも自分が所属するビルと同じところに学部があるみたいです。留学センターまでつれてっ てくれたとてもやさしい人でした!

でも残念なことに留学センターからもらった情報は大学のウェブサイトからプリントアウトしたやつと同じでした。仕方ないから大学の近くの不動産を 探してみようと思い、うろうろしてたらまたトムとばったり会って、今度は不動産までつれてってもらいました。そこでいくつか気になった部屋があったの で一応明日物件を見せてもらう予定です。

トムに大感謝です。これからもこんな親切な人たちに会えるのを楽しみにしてます。

生まれて始めての一人暮らし、どきどきです。

Tokyo, be good to me will ya!? :)
無事に大学を卒業しました。

National University of Singapore(NUS)、3年間ありがとう。

この3年間で世界各国から来た留学生と友達になり、いろんな文化と触れ合うことができ、彼らにシンガポールの良さを理解してもらい、彼らを通じて新な世界を知り、毎日山積みの宿題やリーディングやプロジェクトと苦戦しながらも、素敵な出会いと体験に感謝です。

こんなにたくさんの国から来た学生たちとの繋がりができたのも、NUSが国際的な高等教育機関として、学生たちのアジアにおける交差点としての役割を持っているからなんだろうなと思いました。シンガポールらしい。

さて、12年間のシンガポールでの学生生活がやっと終わります。

95年に来星した時は英語も中国語も分からない中、現地の学校に入り、日本の小学校の先生と比べ、こっちの担任は厳しく、宿題も多く、右も左も分からなく、国歌はマレー語でもっと訳わからなく、最初の2年間は語学の勉強で精いっぱいだったことを今でも鮮明に覚えています。日本人学校に転校したいと泣いて親を困らせたことも覚えてます。

日本にいた時、放課後に友達と公園で鬼ごっこしていたのに、シンガポールに来てからは補修クラスの毎日でした。人が唯一の資源であるシンガポールにとって人材育成が国の重要課題になるのも無理はない気もするけど。。。当時、もし日本人学校に行ってたらきっとNUSには入ってなかったんだろうなぁ。。それはそれで、きっと今はどこかで違うことをやってたんだろうなぁ。やっぱり everything happens for a reason ですね。

これからどうしよーーーー。。

留学も密かに検討中。


The World from a Red Dot




There's just so much to read. It's insane.
試験前の1ヶ月はほぼ毎日8AM-8PMまで図書館。
明日は社会心理学の試験。エッセイではあるものの、、セオリーがまったく頭に入らない!

Oh boy... I just hope that I would be able to apply whatever theory I studied today for tomorrow's exam.
Crossing my fingers that my selection of chapters would have a few hits!