中華レゴもどき紹介
機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その4。ロボット編。

オマケ形態のロボット。
総ステップ155の内、112まで。頭、胴体、足まで出来る。
意外としっかり自立する。
まだ腕が出来てないので何とも言えないが、直立に耐えうる渋みが
ボールジョイントにある。
それにしても「頭がデカくて、足が短い」。
このシルエット、ホワイトタイガーの時と同じ。
中華ではこうしなければならない掟でも有るのか??
何と言おうか、着ぐるみや一昔前のゲームキャラの様な雰囲気が有る。
あれだ、「どらくえ4のえすたーく」だ。
色味と言い、垢抜けないスタイルと言いよく似ている。
横から。
後ろから。
ゴテゴテしている様でいて、かなりスカスカな造形。
まあ、インドミナスのブロックをそのまま使えと言われればこうもなろう。
その弊害として、弄っているとあちこちバラける。
今回はここまで。


