意味なし
最近やる事あっても、それ以外の時間のつぶし方がどうにも
やる気でなくて昔の映画2本見たり。
人のセックスを笑うな
タイトルが少し刺激的だけど、
そのタイトルに見合う内容ではない。
蒼井優が出てるから見たかったけど、
なんとなくタイミングが合わず。
ビニールのクッションを膨らませたり、
バイクでロータリーを何周も回ったり、
何を見せられてるんだというシーンが多く、
結局ストーリー的起伏も特にないまま終わった。
タイトルも原作者が同性愛の本を見て
笑ってる人たちに向けてつけたとかで、
何となくそのタイトルにする意味はあったのか?
って思ってしまう。
仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム
タイトル長い…
ウィザード放映中の映画なので、フォーゼの面々は数年後の姿で登場。
教師だったり、アメフト、モデルのプロ、刑事や作家などで
それぞれが活躍していたが主人公の一声で終結。
超能力で暴れてた生徒を抑える。
その生徒の一人がサナギマンからイナズマンに変身。
でもリアルにしすぎてかっこ悪い…
一方でウィザードの世界ではアクマイザーが復活。
声をあの100万年生きてるデーモン閣下が担当。
正義のヒーローが敵となり、フォーゼ以前のライダーたちと戦う。
アナザーワールドでポワトリンとして活躍してた女性の正体が
結構衝撃的で、これだけは評価できる。
映画シリーズでは話が繋がってるようで、
前の作品に出てきたキャラクターが助けに来たりと、
前の作品を見てないので少し戸惑う。