アルコール依存症 性格の問題ではなく、疾患である
 ヒゲの殿下」として知られる三笠宮寛仁さまが、“アルコール依存症”と診断されたことが今年6月に報じられたが、これは病気なのだろうか?..........≪続きを読む≫


書かれていることは至極もっとも。

なんだけれど…。


>地道に、思いやりと厳しさをもって周りが対応すること。また、自分が依存症にかかってしまった場合には、自分の症状を長期的に改善するのは、断酒しかないこと、そして周りがそのために協力してくれているのだ、ということを認識して、強い意思で依存症から抜け出せるように努力したい。困難な病気ではあるが、回復できない病気ではないので、あきらめずに闘い続けることが大切なのである。

言うは易し、行うは難し。

コレを実行するための方法を本当に切実に教えて欲しいです。

治療するという認識までなかなかたどり着けない、たどりついても何かあったときにあっという間にお酒の魔力に抗えなくなってしまうから病気なのですよね。


小さい頃からお酒で良い思いをしたことが無いせいか正直お酒が大嫌いです。

真面目に缶ビール1本1万円↑くらいして、おいそれとは飲めないようになればいいのに。



現在社会人3年目。

鬱とアルコール依存を持った遠距離恋愛中の彼が居ます。

私自身もいまのところ精神的に強いほうでは無いので色々なことで悩んだり落ち込んだり。

山あり谷ありの日々ですが精一杯いけたら、そう思いながら日々を過ごしています。

自分で選んでそばに居る日々、自分の意思で続けていることだからいまのところ頑張りたい。

そんな日々の記録です。

あとで振り返ったとき、そういうこともあったね~とプラスになるといいなと思いながら。


同じ思いをしている人と情報や気持ちのやり取りが出来たら嬉しいです。

コメント等いただけると嬉しく思います。



※本人にいえないことも吐き出すと思うので、病気の方が見ると具合の悪くなる日記があるかもしれません。