お久しぶりで~す✋✋


中々いいの思い浮かばなくて、書けませんでした!

まぁ、久々になんか投稿しよっかなって思って書いてます!


では、どうぞ~😊
















ん、なんでほのここに連れてこられたんやろ?

ほんの数分前……


「なぁなぁ、○○君この間教えてもらったあの映画すごくおもろかった!」

○○「お、観てくれたのか」

「うんっ!ありがとう」

○○「いえいえ~、あの映画俺結構好きでさ、ほのにも観て欲しかったんだよ

「んふふ、○○君は優しいな。ありがと!紹介してくれて」

○○「っ…///」

「ほな、またいいのあったら教えてや」

○○「あ、うん。わかった」

「ふふっ、」

○○「…///」


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ひ「チッ…」

なんなんだあれ、。

あんな仲良さそうに話して。私のほのちゃんなのに…
、、!あいつ、何顔真っ赤にしてんだよ。少しにこって、されただけで勘違いすんなよ!

まただ…もう、我慢できない。


「ひ、ひぃちゃん?」

ひ「……」

2人の間に入って、私より身長がでかいあいつを睨んだ

○○「な、何?」

ひ「…チッ」

○○「っ…」

「ちょっと、ひぃちゃん!なんで○○君に舌打ちなんかしてんの」

あいつが悪いんだ、、

「あ、ちょっ」

私はほのちゃんの腕を引っ張り、教室を出て誰もいない空き教室に入り扉を閉めた。


「ひぃちゃん、急にどうしたん?」

ひ「…ねぇ、キスしていい?」

「っ…だめっ、ここどこだと思ってるん!?」

ひ「学校」

ぐいっ

「だから…」

ぎゅっ

ひ「……じゃあハグだけでも」

「急に何、、」



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ひ「……ほのちゃんが、男子とすごい仲良さそうに話してたから」

「っ…」

そう言われて、ほのは何も言えんかった

ひ「はぁ、、」

「ひぃちゃん?」

ひ「ほのちゃんは私のものなのに…私だけに、あの笑顔を向ければいいのに」

「………」

ひ「あいつ、絶対ほのちゃんに惚れてたよ」

「そんなわけないやろ」

ひ「あるよ、ほのちゃんがにこってした時あいつ顔真っ赤にしてたんだから」

「……でも、ほのはひぃちゃんしか好きじゃないで?」

ひ「そんなのわかってるよ」

そう言われて、さっきよりも強く抱きしめられた。

「ふふっ、家帰ったら○○君も知らないほの見れるで?」

ひ「っ…私、止められないよ?」

「んー腰が痛まない程度にして欲しいんやけど」

ひ「ほのちゃんが悪いんだからね」

チュッ

「んっ…」

ひ「今はこれで我慢する」

「もう、笑」


その後、ほの達は教室に戻り休み時間の時間になる度ひぃちゃんはずっとほのにくっついてきた。



もちろん夜は、腰が死ぬほどひぃちゃんに襲われたって言う話は内緒な😉









最後まで読んで頂きありがとうございますm(*_ _)m

理佐ちゃんの卒コン1日目だけ会場に入れたけど、すごく感動しました😭みんな可愛すぎる!理佐ちゃんを最後に生で見られて良かった!!

理佐ちゃん卒業おめでとう!!☺️

では、次回の作品でまた会いましょ~

ばいちゃ(*´︶`*)ノ