この話 あまり上手く伝わらないかもしれないけども



少しでも伝わってくれたらという思いで書きます








変な話なので信じれる人だけきいてください























水というものは


この地球上に何リットルあるかはわかりませんが







例えばの話で



分かりやすく 地球上には1兆リットルあるとしましょう




目に見える水が1兆リットルあります




空気中の水


例えば湿気など


コップにジュースを注いだ時につく水滴の分は




新しい水ということではなくて






元々存在する水なのだということ




海の水 川の水 水溜まりの水 ダムの水 水道の水 市販の水

地下の水


色々ありますけど




あ、それと雨の水もありますね




だけれども






水の量というものは



1兆リットルから変わらないのではないかと思います





その変わらない1兆リットルの水が




目に見えるのが8000億リットルで


残りの1500億リットルが雲の水となり




残りの分は水蒸気となって目に見えないようになっている




つまり水は形を変えて増えたり減ったりしているようだけども




場所を変えたりしながらも




一定の水の量を保っているのではないかと思います


変な話






私達人間が人間を産むとき




その行為が人間をつくる行為となる








命が元々あって 条件が重なって人間が産まれる








水も元々ある



空気中に元々ある




条件が重なって 目に見える形で水となる





それは新しい水ではなくて



元々ある水







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命が産まれるのではなく



空気中の水蒸気が目に見える形で水となったのと同じで





命は元々存在する





何処に?






全てが命