〔格好よくなりたい…、可愛くなりたい…、そんな自分を愛するのです。〕







〔格好よくなりたい…、その後ろにはカッコ悪い事を避けている思いがある場合があるのです。〕







〔かっこいい自分に関心を向けた時に、それと同時に今の自分を否定していたなら、それは本当の意味で気分は軽くはなっていないのです。〕







〔例えるならロープの上を歩いている綱渡りに感覚は近いのです。〕







〔関心を向けている先が向こう岸なのですが、渡っている足元のロープが細くて不安定になっているのです。〕 







〔渡っているロープを太く安定させるのです。〕







〔格好よくなりたい自分を愛して、格好よくなりたい自分に感謝して、格好よくなりたい自分を許してあげるのです。〕







〔すると、ロープは太くなっていくのです。〕







〔(格好よくなりたい)=(今の自分はカッコ悪い)…という図式になっているのですから、一度自分自身をニュートラルにするのです。〕







〔格好よくても、カッコ悪くてもどっちでもいいってなれればいいのです。〕







〔そこからインスピレーションが降りるのです。〕







〔望んでいる事が分かったら、その事を望んでいる自分に対して感謝して、愛しするのです。〕







〔望んでいる自分をニュートラルにするのです。〕







〔望んでいる事自体、自分の潜在意識の記憶が引き起こしている場合があるからなのです。〕







〔(望んでいる自分)=(望んでいない自分)=0(ニュートラル)にするのです。〕







〔そして次に、望んでいる事がなかなか叶わない自分をニュートラルにするのです。〕







〔「何故、望んでいる事がなかなか叶わないの?…と思っている自分を愛してます、そんな自分を許してね」…と、ニュートラルにするのです。〕







〔ニュートラルになったという感覚は感情を指針とするのです。〕







〔ニュートラルになると、気分がホッとするのです。〕







〔それは『悟り』なのです。〕







〔釈迦やイエスは『悟り』に気付いたのです。〕







〔悟りを開くために、しなければいけない行動など無いのです。〕







〔今の瞬間に悟ればいいのです。〕







〔それで導きだされた行動が本当の行動なのです。〕






〔インスピレーションに突き動かされる行動は楽しいのです。〕







〔是非お試しあれ。〕