「私って、こんなに綺麗だったんだ」
札幌2回目の開催。
“自己肯定感が爆上がりする
”感動の撮影体験レポート
ふと写った自分の写真を見て、
「私って、こんなに綺麗だったんだ」
そう思える瞬間があったなら。
それは、ただの記録ではなく、
自分を信じるきっかけになる
一枚かもしれません。
MISS & MRS LEGEND UNIVERSAL JAPAN
主催の特別イベント、
フォトグラファー・舘林佳史さんによる
「ドラマティックフォト撮影会」を、
このたび北海道・札幌にて初開催いたしました。
撮影の舞台となったのは、
色とりどりの初夏の花が咲き誇る公園。
木々の緑が生き生きと風にそよぎ、
自然光が肌にやさしく降り注ぐ中で、
参加された皆さんは、
ひとりの女性として
“今この瞬間の自分”と向き合いながら、
カメラの前に立たれていました。
仕事や家庭、周囲との関係の中で、
つい後回しにしがちな「自分自身」。
そんな日常から少し離れ、
カメラのレンズを通して
“本来の自分の美しさ”と出会う特別な時間。
この日、
札幌の空の下で生まれた一枚一枚には、
それぞれの想いや
ストーリーが込められていました。
この記事では、
その感動の撮影会の様子と、
参加者の方々の変化や気づきを、
丁寧にお伝えしていきます。
💓「光」と「想い」が織りなす
奇跡の一枚
今回の撮影場所は、
百合が原公園や大通公園など、
お花が咲き誇る札幌のロケーション。
柔らかな陽の光、
風に揺れる花々、広がる空の下で、
参加者の皆さんは
思い思いのドレスやスタイルで
撮影に臨まれました。
撮影を担当してくださったのは、
国内外で高く評価される舘林佳史さん。
そのお写真の魅力は、
まさに“ドラマティック”
光と影のコントラスト、
ポージングの瞬間の切り取り、
そして何より、
「その人を素敵に撮ってあげたい」
という強い想い。
舘林さんは、
どんなときもシャッターを押す前に
「この方の魅力をどう引き出すか」
を考えてくださいます。
「ただ撮る」のではなく、
“魅力という宝物を一緒に探す”
ような眼差しで、
心から向き合ってくれる。
だからこそ、
仕上がった写真はどれも、
その人の“本来の美しさ”が写っているのです。
✨ 表情も、ポージングも、想いも。
すべてが写るのが「写真」
写真は、ただの記録ではありません。
その人の“内面”までも映し出す、
心の鏡だと私は思っています。
自分に自信がないとき、
表情もどこか硬くなる。
でも、カメラの向こうの人が
「あなたは美しい」と信じてくれるとき、
ふと肩の力が抜け、笑顔がこぼれ、
自分でも見たことのない表情が生まれるのです。
舘林さんの撮影は、
自己肯定感を爆上げしてくれる
魔法のような時間。
普段は家事や仕事に追われて
「自分のことは後回し」という方にこそ、
ぜひ体験してほしいと思っています。
📷 舘林佳史さんについて
「人の魅力を最大限に引き出す写真」
で多くのファンを魅了する、
大人気フォトグラファー。
舘林さんの写真には、
「目には見えない感情」や
「その人らしさ」が映し出されています。
それはきっと、
“一人ひとりの美しさに真剣に向き合う”
という、
舘林さんのスタイルがあるから。
カメラの前に立った人たちは、
まるで映画のヒロインになったかのように、
自信と輝きを纏っていきます。
写真が苦手な方や初めて撮られる方でも、
自然と笑顔になり、
ふとした瞬間のしぐさやまなざしまでも
美しく残してくださる
それが、舘林さんの“魔法”なのです。
📷舘林佳史さん Instagramはこちら
👉 @tatephotox2
💎 写真は“未来の自分”を
信じるためのツール
撮影会に参加される方々の
目的はいつもさまざまです。
・プロフィール写真の更新
・コンテスト応募のための宣材
・SNSのアイコンや活動用ビジュアル
・「今の私」を大切に残したいという記念の1枚
でも共通しているのは、
「自分をもう一度信じてみたい」という想い。
撮られることで、
自分の可能性をもう一度見つける
そんな経験は、
人生の大きな転機にもなり得ます。
🌈 北海道初開催を終えて
これから全国へ
今回の札幌での開催は、
レジェンドジャパンとして2回目の試みでした。
終わってみると、
「やってよかった」「もっと多くの人に届けたい」
そんな気持ちでいっぱいです。
写真を通して、自分の美しさに気づく。
そして、そこから人生が変わっていく。
それは、
特別な誰かだけに起きる奇跡ではありません。
あなたにも、
その一歩を踏み出すチャンスがある。
私たちはこれからも、
そんな“気づきのきっかけ”となる場を、
全国に広げていきます💓


