LEGEND ブログ -9ページ目

LEGEND ブログ

社長の日常と事業のおはなし


おはようございます。
昨日は、急遽仕事の予定を大幅にキャンセルして、ある大先輩をお迎えに成田へ行って来ました。

私自身凄くお世話になり、人生の中で
指針になる方からの突然のメール…

私は考える間も無くハンドルを握ってその人の元へ…

私は!人がピンチの時にこの人が困ってるなら助けたいと思える様な人間か?俺は?

ただビジネスばかりのアホ社長になってないか?

私利私欲の人間になってないか?

はいはいって従うだけの能無し自動販売機みたいな従業員雇って無いか?

不運ばかり持ち込む、くだらない従業員と取引先とは、付き合ってないか?

こんな事考えて運転してたのでスピードも通常スピードよりも速く感じました…

私は、正直強い人間だとは思わない。
だが、運が強い人間だとは思う。
このいただいた運が私を満たしお客様全ての方に少しでも届くまで私は、諦めない。

そして私にこんな事を考える時間をくれた先輩に感謝!

人生とは、人徳と金徳です。

この道を行けばわかるさどこまでも…
GOODLUCK!
photo:01






iPhoneからの投稿

こんばんは、ロイター見てたらこんなのが載っていたので・・・・・


日本にも世界にも景気がいい話だ!



-ドイツ南部ミュンヘンで26日、世界最大の金貨が公開された。直径80センチで重さは1トンを超えるという。

この金貨はオーストラリア西部パースの造幣局が作ったもの。


一面にはエリザベス英女王の肖像が、もう一面にはカンガルーがデザインされている。


作業員らはクレーンを使って金貨を荷台から降ろし、慎重に展示台に載せた。


報道によると、ミュンヘンのほか、ケルンやベルリンなどでも展示されるという。


こういうのを日本でも作ればいいのに!


名刺は、社会人の必須アイテムの一つです。

 名刺には一般的に自分の名前のほか、所属している組織の連絡先、役職なども記してあります。

そして、日本においては、初対面の人同士のコミュニケーションは、まず名刺交換から始まります。

名刺とは、社会人にとって身分を証明する重要なツールなのです。

最近、学生でも名刺を所持している人が増えています。
特に2008年のリーマンショック以降、その傾向が顕著になっているように思います。

今回は、企業向けに採用検査の提供や学生向けのキャリア教育を手掛ける、グローイング代表で経営コンサルタントの平井俊宏氏に、学生の名刺事情について聞いてみました。

「名刺は、連絡先の詳細情報が詰まっているビジネスツールで、自分の所属、肩書など、社会においての自分の立場を示すものです。

積極的に社会活動を行っている学生が名刺を持つことは意味もあるのでしょうが、一般の学生が名刺をつくっても、就職活動などで使うメリットはありません」(平井氏)

●就活本に書かれている名刺のメリット

 多くの就活本では、学生が名刺を所持することのメリット・デメリットについて書かれていますが、採用担当者に名刺を渡すことがプラスに働くことはあまりないでしょう。

 就活本で書かれている、就活時における名刺のメリットは、概ね次の3つに集約されます。

(1)企業訪問時に、社員と名刺を交換できる

 名刺を渡された採用担当者は、やむを得ず名刺交換に応じる場合もありますが、ほかの学生との公平性の観点から、名刺交換を断るケースもあります。また、OB・OG訪問で印象に残すためのツールとして機能する場合もあるでしょうが、選考状況を問い合わせてきたり、面接に進めなかった場合に理由を尋ねてきたりすることを懸念し、名刺交換に応じないケースもあります。

(2)履歴書やエントリーシートと一緒に送ることができる

 一緒に送ること自体に問題はありませんが、プラスに働く要素はありません。

(3)就活に利用しているSNS等のURLを記載して、採用担当者にアピールできる

 SNSの使い方によっては、マイナスアピールになることもあるでしょう。

●就活ではプラスに働くことはない

「学生の名刺に対して"必要はないけれど、背伸びをしてつくっている"という印象を持つ採用担当者は少なくないでしょう。特にサークル活動などの名刺は、そのような印象を抱かせやすいでしょう」(同)

 確かに、学生の名刺に多いのが、イベントプロモーターやオーガナイザーといった横文字の肩書です。どんなに真面目な活動をしていたとしても、お遊びサークルにしか思ってもらえません。

 ちなみに、筆者が今まで見てきた名刺の中で、悪い意味で印象に残っているのは「エグゼクティブ副社長」という役職が書かれた学生の名刺でした。

「これが本気でつけた肩書であれば、社会を知らない勉強不足な学生だと思われるでしょう。また、ふざけてつけた肩書の入った名刺を就活に使っているとすれば、礼儀を知らない学生だと評価を受けるでしょう」(同)

「就活に名刺は必要ないでしょうが、どうしても使いたいのであれば、大学によっては、就活用名刺作成を推奨しているところもあるので、学生課やキャリアセンターに問い合わせてみるべきでしょう」(同)

 社会人が学生の名刺をもらったところでメリットもなければ、うれしくもありません。就活において名刺をつくることは自由ですが、それは必須アイテムではなく、プラスに働くこともないと理解した上で使用するべきでしょう。

私も、思いますが…名刺ってのは
交流にはいいが、ビジネスの場にはだめだよね…

iPhoneからの投稿