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社長の日常と事業のおはなし




おはようございます。

困りますね~電池は…


 セキュリティに関する問題が改善された「iOS 7.0.6」ですが、アップデート後にバッテリーの減りが異常に早くなるという問題が報告されているようです。

 スクリーンショットでは、バッテリー残量が20%の表示が出た直後にインジケーターの表示が17%になっています。また、3時間放置しただけで60%以上バッテリーが減ったというユーザーもいるようです。



 OS X Diaryでは、解決策として、マルチタスクから全てのアプリを終了させた後、ホームボタンと電源ボタンを同時に押し続けて強制的に再起動することがあげられています。

 同じような問題はiOSのアップデートのたびに報告されているため、アップデートに伴うトラブルの可能性もありそうです。先ほどの方法で解決しない場合は、バックアップと復元をしてみるのもいいかもしれません。


おはようございます。

この問題は、非常に興味深いです。

下記の場合なら教育費を払ったらどうやって生活して行くのか?

ただ、日本の保護は、どうしても低所得者を基準に物事を考える。

高所得者の方にもフォーカスあてないといけない。
理由は、20年後の国益を左右することになるからだ。



子ども2人世帯の年収に占める教育費の割合は、平均4割――。

日本政策金融公庫が昨年7月、国の教育ローンの利用者(平均年収約553万円)にアンケートしたところ、家計の教育費負担が高まっていることが分かった。低所得層では6割にのぼり、生活費を節約して学費を捻出する傾向も強まった。

 アンケートは昨年2~3月に「国の教育ローン」を利用した約2万2千世帯に、調査票を郵送、約5千世帯から回答を得た。

国の教育ローンの利用には年収制限があり、子ども2人の世帯では、世帯全員の年収合算で890万円以内。

 回答結果から、子ども2人世帯の在学費用(塾などの家庭教育費を含む)が年収に占める割合を算出したところ、平均40・1%で、2012年度調査より1・7ポイント増え、比較可能な過去7年で最高だった。年収200万円以上400万円未満の層では、58・2%(0・7ポイント増)にのぼった。

 教育費の捻出方法を複数回答で尋ねると、奨学金を受けている世帯が6割。教育費以外の支出を削っている(56・3%)と答えた人の節約項目は、12年度に比べて「旅行・レジャー費」が減少し、「衣類の購入費」や「食費」など生活必需品が伸びていた。同公庫は「家計の教育費負担は一段と厳しさを増している」と分析している。


iPhoneからの投稿


今晩は、京都に休暇で来ております。

行きの新幹線で子供が40度の発熱…

京都駅から初めて、地下鉄で病院へ…

まあ~幸い軽い症状でしたので、安静との事。

とりあえずひと段落…

子供の体調第一なのでゆっくり休んで帰ります。

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