6階以上のマンションに住む妊婦の流産率は木造住宅の、約4倍。
異常分娩率は約2倍。
高層階になるほど神経症も多く、アル中と喫煙率も高くなる。
さらに高層階ほど低体温児が多く、高血圧、ボケ、も多くなる。
高層階でペットを飼うと異常行動をとったり早死にするケースが目立つ。
飛行機の操縦士にも早死が多かったり、キャビンアテンダントにも婦人科系や精神系の病氣が多いといわれる。
飛行機ではしばしばペットボトルが氣圧の変化でへこんだりするが、人間の脳や内臓は大丈夫なのだろうか?
なんらかの影響はないのだろうか?
つまり、このような情報やデータが示すものは、人間は高層に住んではいけない事や、
余りにも高度な空間に長時間いてはいけない事実を示している。
高層ビルのエレベーターに乗ると、決まって途中で耳が痛くなったり聞きづらくなる。
これをあのスピードで毎日の外出毎に繰り返していたら三半規管はじめ、体が異常を訴えても不思議ではあるまい。
人間は大地の土から目には見えないエネルギーを貰っている。
そこにできるだけ近い方が良いのは当然であろう。
たまにの食事や宿泊で高層ビルを楽しむのは良いだろうが、毎日毎日暮らすところでないことは生物学的に考えても当然である。
大手企業のお洒落なCMに惑わされず、人間と言う生物の観点から見た基準を持つことが必要。
このような大切な情報を知っていれば、必ず今後の役に立ってくる。
こんな事を調べながら思う…私がタワーマンションを住まいにしない理由が入ってたのには、びっくりしました。
エレベーターって必ずこうなる…
そして思う事は一つエレベーターは、毎朝待てない…
その分良いなあって思う事は、夏場蚊がこない!
東京に住んでるといつも思うこと
iPhoneからの投稿