1日の始まりは、1杯のコーヒーから

1日の始まりは、1杯のコーヒーから

社会人1年目の私が、就活生や学生の皆さんをサポートできたら
いいなぁと思って、初めてみたんだけど、何か?

Amebaでブログを始めよう!
お久しぶりです^^

4日から7日まで、地元に帰っていました。
久しぶり、といっても半年ですが、半年という時間の長さを実感しました。
新しくお店が出来ていたり、コンビニがなくなっていたり。
そんなもんなのかなーって。


さてさて、今回はちょっと路線を脱線して、少し方向を変えた話を。

Q.遅くまで飲んだ時に利用したり、旅行に行くと必ず利用するもの、な~んだ?

そう、ホテルですよね^^

今、東京のみならず、大阪や京都にも次々外資系ホテルが参入し、
逆にホテルオークラのような老舗の御三家ホテルが、次々と変貌を遂げています。

ホテルを選ぶ基準として、皆さんはどのようなプリンシプル(原則)があるのかは
分かりませんが、ちょっとした贅沢をしたい!という人の為に、個人的なオススメの
ベスト3挙げていきます。(国内外の今まで泊まってきたホテルの中で、ですが。)

第3位 三井ガーデンホテル岡山
以前働いていたということもあるのですが、屋上の大浴場と、朝食は県内のどのホテルを
比較しても、トップクラス。もちろん、セキュリティも万全なので、セキュリティも万全。


第2位 ホテルオークラ神戸
以前の回でもお話ししましたが、ここのフレンチトーストは、世界一と思っています。
ロビー階の入口をドアマンに開けてもらって、館内に入ると、そこは「和」の世界。
開放感のある窓と、平山郁夫氏の絵。向かって左には、フレンチトーストが楽しめる
「レストラン カメリア」右は、「バー エメラルド」があります^^
お部屋も、古いながらアメニティはしっかりとしていて、非常に快適でした。
一度、アンケートに質問を書いたところ、支配人直筆の回答を頂いた時には、さすがだな!と
感心しました。


第1位 マンダリンオリエンタル香港
堂々の第1位です。もう、ここのホテル以上のホテルはないと思っています。
タイ バンコクのマンダリンは、超名門として君臨し、香港の方も名門「 ザ・ペニンシュラ」と
並び香港が誇る老舗名門ホテルとして有名です。
私は、ここのホテルの「匂い」が好きで、「あの匂いを売って欲しい」と連絡したほどです。
部屋も文句の言いようがありません。アメニティはエルメス、どこへ行っても名前で呼ばれ、
朝食は優雅にラウンジで。ただ、「ハチミツ」には驚かされました。


独身のうちに、そして学生のうちに、ということで、いろいろな体験をしてきました。
香港の要人主催のパーティーにVIPとして参加したり、超高級ホテルに泊まったり、移動には
どんなに近くても新幹線と特急はグリーン車のみ というよく分からないことをしてきましたが、
その経験は十分に生きていると、私は思っています。
お金があるうちに、いろいろな経験に投資するのも、一つだと思います。
でも、使いすぎには注意ですよ!!

以上^^
どうもこんばんは!マッフィーです。

NHKのニュースを見ていたら、「ホテルオークラ本館が今日から休館」というニュースが。
ホテルオークラは、私の両親が御用達のホテルで、新婚旅行?で神戸のホテルオークラに
泊まったのがきっかけで、毎年結婚記念日にはホテルオークラ神戸に泊まっています。
そんな私は、無類のホテル好きなので、ホテルオークラ神戸には神戸へ行くたびに
利用させていただいてます。
何と言っても、ここで味わっていただきたいのが、フレンチトースト。
卵焼きのような厚さで、とっても美味しいんです。今まで食べたフレンチトーストで
最も美味しかったです。
お時間あれば、ぜひ、寄ってみてください^^

さてさて、今回は「シャツ」についてお話させていただきたいと思います。
クールビズという習慣が世間に広まってはや何年?(覚えていません。。。)か経ち、
以前はあまりなかったシャツ専門店なるものが増えてきた気がします。
ですが、私はシャツは一般的な専門店では一切買いません。いわゆる「テーラー⚪︎⚪︎」という
お店を使っています。俗に言う、オーダーメードシャツ というものです。
最初は、元外資系企業勤務の知人に「営業マンならシャツにも気を使え」と言われたのが
始まりでした。
気づけば、今持っている仕事用のシャツは全てオーダーメードで作ったものです。
でも、「オーダーメード」「フルオーダー」と聞くと、高いイメージがあると思いますが、
私の普段使っている仕事用シャツを仕立てたところは、一般的なシャツの値段に数千円
(2000円くらい)プラスするだけで簡単にできてしまいます。
では、一般的なシャツと何が違うのでしょうか?以下見ていきましょう^^


自分の個性をアピールできる武器となる
ボタンの色、糸、生地など、その選び方は何通りもあります。TPOに応じた着こなしをすれば、
「シャツ」が一つの武器となることもあります。新社会人、ましてや就活生でシャツにまで拘る
人なんか、なかなかいません。(私以外)

特別な気分に浸れる
初めてテーラーへ行くと、必ず採寸をします。そして、採寸が終われば生地を選び、ボタン、糸、
イニシャルの有無など、細かい注文ができます。ここはこうしてほしい!とか、ここはいらない!
といった要望も、もちろんちゃんと反映できます。ただし、その際は、必ず1枚だけにしましょう。
サイズが少し大きかった、小さかったなどの細かな改善点は、出てくるものです。その調整をして
いきながら、自分だけの逸品を作っていきましょう^^
何度もやっていると、生地だけ選んで「いつものでお願いします」というだけで終了です。
そこまで行き着くのには、それなりの時間とお金も必要ですが・・・

他とは違うことをすることに対する楽しさ
私は、オーダーするごとに微妙に変化をつけています。例えば、カラー(襟)。0.1ミリ単位で調整しています。これは、ネクタイの締め方にも拘っているため、市販のものより大きく見せています。
あとはカフス(袖口)。左右で大きさが違います。私の場合、左側が0.5センチ広くなっています。
これは、時計を主張しすぎないためです。他にも言い出したらキリがないので、このへんで^^

自分でアイロンがけができるようになる(かも?)
私の場合、いつも自分でアイロンをかけています。理由は単純です。クリーニング屋さん泣かせだからです。以前、地元でクリーニングを出した際に、扱いにくかったです と普通に言われました 笑
それ以降は、自分でアイロンと糊つけをしています。朝起きて、パリパリのシャツを羽織って
会社へ出勤・・・憧れですよね?^^


自分だけの「世界」を普段の生活(私の場合だと仕事)で堪能できるって素敵じゃないですか?
気になった方は、一度試してみるのも手かもしれませんよ?
他の人とは違うことをしたい!!っていう方は、ぜひお試しを^^

次回は、男の印象を決めるVゾーンの主役、ネクタイに関してお話できたらと思っております。
ではでは^^
さてさて、この度、ブログなるものを始めてみました。
正直、何を書こうかな と悩んでいたら、もう8月も終わりですよ!!
どんだけ悩んでいるんだ!!って言いたくなりますよねー

まぁ、まずは私の自己紹介を。
名前:マッフィー(以前のバイト先でのあだ名です)
年齢:24歳
職業:「商社マン」という名のサラリーマン(社会人1年目!)
生まれ:「桃」で有名な県です。
趣味:音楽を聴くことと旅行です。車があった頃は、ドライブも趣味の一つでした。
家:東京の上の県です。絶賛就活中の彼女(もうじき嫁?)と同棲しています。

このブログでは、誰も見ていないかもしれませんが、就活中の学生の将来に役に立つような情報や、
24年の人生の中(もうすぐ25年になります^^)で、いろいろと経験してきたことや諸先輩方から
教えていただいたことなどを載せていきたいと思っております。時には脱線して、今の生活や旅行に
出かけた際には、旅行記なるものを更新していきます。理想は毎日更新。。出来たらいいですよね!

というわけで今回は、私の経歴を紹介したいと思います。
前述した通り、生まれは「桃」で有名なあの県で、育ちも同じです。
大学も地元で、一応国立大学の経済学部に在籍していました。
・・・え?普通じゃない?何が違うの?とここまで見てくださった方は思うのではないでしょうか。
問題は、その大学生活です。
私は、合計で6年間大学に在籍していました。ハタから見れば、ダメ学生ですよね。
ですが、本来ですと、4年で卒業が出来ていましたが、2年間を使い、中国に留学していました。
高校の頃に、知人から「英語の次は中国語の時代だ!」と幾度も言われていました。
現に、その方は日本を代表する商社の海外支社長を経験し、退職後は某国の財閥系企業の取締役を
務められており、現在でも御歳70でありながら、英語がペラペラです。ご令嬢(まだお会いしたこと
はありません)に至っては、4ヶ国語(日本語、英語、北京語、広東語)を操っているのだとか。
その方を父親から紹介された大学1年時の私は、5歳頃から約15年間日本語が話せない外人講師の元で英会話を学んで、英会話は一定レベルの基準に達していて(と思っているだけです)、大学で何を
学んだら良いのか悩んでいる時でした。
そんな時に、彼と出会い、ゼミの教授の勧めもあり、中国へと留学しました。
そして気づけば2年間の留学。。。どれだけ中国好きなんだ!!と思われることでしょう。(笑

現在は、それを武器に出来ているのかは分かりませんが、中堅商社の商社マンとして、
東京での生活をエンジョイしています。ちなみに、毎日外国語が飛び交う部署です。
正直、自分が東京で仕事をするとは思ってもいませんでした。そういう意味で、東京という
選択肢を与えてくれた、就活アドバイザーには感謝しております。

長々とした自己紹介になってしまいましたが、この辺りで締めたいと思います。
次回は、私が一番気を使っている「シャツ」についてお話しします。

では^^