言わないで欲しい。

こうして欲しい。




片側の言葉は己の保身から伝える際に偏ると云う事が改めて垣間見れた1日であった。

非常に残念だが

想定していた事なのでスムーズな話し合いに。




甥と云う立場からも搾取し金銭を誤魔化し続けた事実。

ある人が言っていました。

信じれるのは紙と自らの経験と見た物のみ。

其れが親族間でもだ。




真ん中と云う街は

合理的且つ非情。




生き抜いたと実感し続ける人だからの言葉。




偉いとは思えないが

其れも世の中。




オープンに全てを

まるで裁判。




其れでも前進しました。

その真実が半世紀。




そんなもの。

どちら側ではなく真実は一つ。




でも

其れだけでは生きる世は寂しいですが。

所詮は理想なのかも知れません。





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