ある一件について仲介しなければならない事案。

その法人さんとは縁もゆかりもない。
ただ、其処に近い人が居たから。

する必要性に疑問は毎回、感じます。

例え近い人、家族ですら片側の言い分を聞き味方するのは違うと思うんです。

今回も又、同じ様な形でした。

悪は片側からの見方で味方すると本質が見えず守る人すら逆に悪のままにしてしまう場合が多々あると思うんです。

仲介に入る事すら今はもう違うと感じています。
その行為すら間違っていると。

何かそんなのが多かったです。

弱くしてしまったのは僕かもしれません。

自らが関わる事で相手ばかりを責めず自らが関わっているのだから自らが三者であっても非があると思う事が大事なんじゃないかと。

沢山を学べた年。


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