ソールスターを入れて社長のデイビッドさんに言われた通り

30㎞ぐらいを乗って2回目。

今日も元宇品まで。

 

前回のブログでも書いた

「右足のくるぶし下のサポート部の当たり感が強かった」

感じ・・・

左足のかっちり嵌っている感じに比べて右足のおさまりの悪い感じ。

どうもクリート位置のズレのようです。

 

ペダルに乗ってアンクリンクのように足首を動かすと違和感のない左は母指球位置(出力位置)を支点に動いているのに対し、右足は少し前側にが支点になっていました。

 

「位置の数値的には3~5㎜ぐらいかな?確かクリートのベースプレートは一番下げた位置になってるはず・・・」

 

と思いながら、帰宅してクリートを外しペースプレートを確認すると

案の定一番後ろ・・・

念のためにボルトを緩めて動かしてみると意外と動く!

 

で、若干クリート位置を踵側に下げて調整してみた。

で、履いてみると

「右足のくるぶし下のサポート部の当たり感が強かった」

感じが左足と同じような感じに収まりました。

ソールスターによりシューズのソールに伝わる位置とクリートがずれてる感じ?

要はあの違和感はソールスターで足の位置(出力ポイント)が適正化されているのに、その位置からクリートがずれていた感じなのか。

 

そこら辺の感じも確かめつつ今日も乗ってこよう。