思った事を書く。

思った事を書く。

仕事はサラリーマン。
妻と子2人で日々を大切に生きています。

好きなスポーツはサッカー。
好きな音楽はBEASTIE。ドラムンもイケる(特にブラジル)
好きな漫画はジョジョの奇妙な冒険。

そんな親父の心のブログ。

あぁ、やってやりますとも。

 

日課のウォーキングで聞いてたポッドキャストでの心に刺さった言葉をここに残したい。
長谷川健太編

 

①森保さんの日本代表の半年継続について

 

退任する、いなくなる人間のいう事なんて誰も聞かない。

自身としてもガンバ監督時代似た行為、半年後退任を表明してから大変事になった。あれは本当に良くない。

前シーズンの京都サンガを見てても感じた。

⇒へー、確かに言われたそうだなと思った。

 

②日本VSブラジルの采配について

前半最高の折り返し。

そこで後半、①「守り抜くぞ!」と言うか、②「もぅ①点とりにいくぞ!」と言うか。

実際、どうか?はさておき。

①の場合1点奪われてからのモチベのもっていきかたが大変、立て直しも。
これにはボンバー中澤も同意。そこから、もぅ1点取りにいくマインドにリセット。


②の場合は1点取られても、まだ同点、次々!って感じになる。

言いたいのはどちらも1点とられる前提で考えた場合。

どちらもできる事は1点を取りにいくこと。結局、1点取りに行くのは同じだから、②の選択でやった方がいいんじゃない?
オランダも、イングランドも①を選択して負けて、②のチームが生き残ったからと、言い返し用のない答弁。

 

へーって思ったし、記録しておきます。

 

選手時代の私には②の頭しかなかったけども、その深みは①を経験しないとないなと。

長谷川健太さんも言ってたけど、オランダもイングランドも名将で、成功経験があるから①をチョイスして散っている所がおもしろいって言ってて、これも、へー。

 

サムネは名古屋時代の長谷川監督。

 

以上。

 

 

 

V字回復の経営って本を、ちょこちょこ読む私。

 

今回は

 

物事を変える、組織を変える時、改革者をどうやって守るか?

 

新しい事を嫌い変化する事を拒む人がいる場合。

 

海外では即FIRE。

 

誰にでも良い顔したがりジャパン企業は歩み寄り作戦。

 

それにより多少の治安維持はできるが、その事によりその連中は
「自分は多少変化に適応しょうと頑張った」
「自分何もわるくない、頑張ってる」
となりやすく、その結果、「こんな事しても意味がない」と言い出しやすく、結果改革者の意欲を削ぐ。

と解釈。

そして、そのマイナスなメンバーを如何に切り捨てる事ができるかがリーダーの役割。

 

言ってる意味は分かるが、これは組織に属する人数にもよる。

 

いつも何を言いたいか分からんブログを書いているが、いよいよ、カオスなブログをここに記録しておこう。

 

でも、うちの場合、社長達はそうやって、人を残して来たんだろうなー。

 

「鬼に金棒」

 

って、言葉。

 

本当に金棒は最強だけど、そもそも、使う本人が鬼クラスに成長してないと意味ない

 

って動画を見て、腑に落ちました。

 

攻略法ばっか探さず、自分を磨けと。

 

全く見るつもりがなかった「銀河の一票」

20年振り?くらいに国内ドラマ見ています。

前見たのなんだっけ?

 

そこで、保健室の先生時代の野呂佳代が生徒に

 

「人との取引に死とかのカード切ってたら本当にいつかそのカード切る時が来てしまうかもしれないからダメ」

的な事を言ってて、何か沁みました。

 

感銘受けたのにあんまり覚えてないけど。。。

 

私も度々、会社とのやり取りの際、自分の進退をかけて、辞職をカードに交渉してきました。

 

何かズコーんと来たんだよな。

 

それをここに記録しておこう。

アーセナル優勝おめでとう。

 

グーナーって言えるほど、熱い応援はできていませんでしたが、ヴェンゲル時代の名古屋グランパスエイトサッカーに魅せられて、そのままアーセナル追っかけて、エメリ期も応援し、疲れた所でアルテタ登場。
そして、久々の優勝ですと。冨安いたらもっと良かったけど、おめでとう。

 

ってそんな中

「確実に勝てる相手に勝ち切ってきたアーセナル」
「全試合の半分ほどクリーンシートのアーセナル」

って解説見て、妙に納得。
なんなら

「PK献上0、レッドもなしらしい」

 

確かに、あの頃のようなエレガント系ではない。でも、負けない。

そんなフットボールだった。

 

これは仕事にもあてはまるから、超納得。

ほんと、人生長いんだから、全試合勝利を目指すけど、勝てる相手に確実に勝ち続ければいいんだって。
圧倒的強い相手に勝つのも勝ち点3

弱者の勝てるのも勝ち点3

その積み上げなんだから。

全部勝つ思考から、全部負けない思考へ少し動いてみようかな。
 

 

 

さて、営業とは?

「価値を届けて、相手の人生に幸福度を与えること」

⇒モノ売りではなく「解決を提供する」、信頼関係を築く事。

 

企業にとっては?

「営業は企業の血液であり未来をつくるエンジン」

⇒どんなに良い商品や技術があっても、売れなければ企業は回らない。

我々が収益最前線。

 

最前線に達顧客のニーズ・不満・期待を感じている。

良い営業は企業を良くする情報を持ち帰ってくる。

「会社ブランドの顔」

信頼される営業マンがいる会社=信頼できる会社になる

 

結果

「会社の価値を最前線で届ける兵」

前へ前へ!byドゥンガ
営業に守備はない、利益を生む、会社唯一の攻め部門

未来を予知できるポジション

さぁ、頭ん中まとめたぜ。

いっつも、

 

「あー、この考え、大事」

 

とか

 

「これは忘れないうちにブログに書こう」

 

とか思ってんのに、忘れます。

 

ドラクエ6の心に深く刻む能力が必要です。

 


RAPのSTYLEがコピーである 

車や小物まで真似たがる
流行ファッション仕草や言動もそっくりそのままかっこつけます
それじゃ一体ORIGINALはどこにある

それはお前のHEART胸の内にある
本当に言いたいことだけをただぶちまける

その勇気もった奴だけ
中高生から金巻き上げ

ガラス玉や金メッキに変えちまう前に
もっとまともな生き方を示せ 

日本人の戦い方を記せ
音楽一筋一本通す 

絶え間なく磨いた日本刀
裏じゃ人をだまし 

さげすみ 

傷つけては奪う天狗の首を切り落とすRHYME

何時まで続けるんだアコギな商売 

長くは無いな欲に塗れて崩壊
弾けるバブリ時代移り変わり 

でもギャングセレブ気取りのその日暮らし
羽振りがイイのは一時だけか? 

忘れたかい?ハングリー未だにハスリン?
何かとメッキで固めたがり 

BIG MOUTHじゃガキを騙すのが精一杯
リリースの音源も表現は表面ばかりじゃ全て伸び悩むのは当然
見た目の矯正や陰口ばかりの奴等がHIPHOPの質を落としているんだ
価値観の違いじゃ無いよ お前の勘違い求める場所が違うだけの見解
フィジカルを強化メンタルを磨けば飾りは無くても輝ける
派手や楽に転がり汚れたMONEY数えた汚ねぇ手で触るなM.I.C
勝つ為の秘訣はBAKUとMJP 俺達が証明してやるぜHOMMY

 


岡田監督

と検索すると、野球の阪神岡田監督が出てきますが、私からしたら岡田監督は元日本代表の岡ちゃんです。

サッカー脳なんで、はい。

という訳で、岡ちゃん語録に

強いチーム、勝つチームには必ず一体感がある。

ただ、一体感から入るチームは超弱い

勝つチームの一体感は目的、向いている方向が同じやつの集まり

ってのがある。ほんと、その通りよ

で、学生達が自分で決めた事を全部教授の勢にして何かイライラする場面も多々ありますが

「隠し事が多い人は回りから人がいなくなるからやめた方が良い」

って会話があって、ここが私には刺さりました、はい。