9月13日(土曜日)
→夜
最高気温27℃ 最低気温21℃
今日は3週間ぶりのテニス
。
三連休初日にも関わらず、7名も出席。
腰がメッチャ痛くて
でしたが、無理せずやろうと行きました
いつもより動けなくて、ストロークもイマイチでしたがイイ~汗かきました
思ったより日射しが強く、時折吹き抜ける風が気持ち良かったです
午後・・・
2時より老母の
で、主治医と面談。
急速に回復して、炎症反応のCRPも正常値の範囲内0.16(0.3以下がセーフ)
で、白血球数も正常値に戻ったそうです
ヘルペスの瘡蓋も取れて、食事も7~8割食べられるようにまでなりました。
肺炎は良くなったので、もう退院しても良いレベルだそうです
リハビリも始まり、歩行も両手で平行棒を掴めば歩けるとか
思っていたより、順調な回復に嬉しいやら
~!っとするやら・・・・
ただ実際に
で生活するとなると、まだ紙オムツ状態で排泄に介助が必要です。
私も日数は少ないですが、働いているので、せめて
まで歩けて自力で出来ないと
留守中が困ります
でもリハビリして下さるので、その進み具合で
に戻れるか?そのまま
老健(介護老人保健施設)で、しっかりとリハビリを重ねてから
に戻るか?
成り行きを見守りつつ、平行して一応、老健の見学も行く事にした方が良いと
主人と相談しました。
老母は認知症でも大声を出したり、看護を嫌がったりせず大人しい患者だそうです。
先生が、回診時もはにかんだ様子で照れて笑うのが可愛いと仰って下さいました
老母の方でも、
「みんな(看護の人が)いい人で、親切だからず~っと、
ここでイイ~!」「いい所に連れて来てくれた!」と気に入ってるようです
でも、いくら気に入っても
なので、それは出来ない話しです~
最終的には、
で一緒に暮らすのが一番~
その為に、お互いに負担が少なくて良い状況を捜したいと思います
病室へ戻ると、老母がもぬけの殻・・・
リハビリタイムでした
せっかくなので、許可をいただき見学させていただきました。
車椅子
に座り、膝をチューブで括られていました
これも何かのトレーニングですね!
外されて、
のまま足を上げ
下げ
膝を伸ばしたままでも、

か細くなった足が、妙に痛々しく感じられました
から立ち上がり、平行棒に移動。
普通に歩いて下さいね!の担当者の言葉も虚しく、、、、、
何故か、わざわざ足を高~く上げてから足を下ろして進む老母

先ほどの足上げをまだ、やっている~
何度言われても、ターンして向きが変わると、また足上げ歩行。
まるで、抜き足差し足、忍び足~
その姿、側で見ていて思わず

~
以前は小刻み歩行でしたが、安定感がありました。
今は不安定で見ていても、危なっかしい~
平行棒も両手で掴まっていないと、歩けないようです。
では、折りたたみ式の歩行器が便利ですよ!と、勧められ使ってみましたが
本人は
では使わない!と断固拒否~
数日の寝たきりで、足腰が弱ってしまったのは否めませ~ん!
変なところで、意地を張ってしまう老母です~
じゃあ、頑張ってリハビリするしかにゃいよ~
頑張って~
帰宅し、主人がリビングで
を飲んでいると、娘の声がしました
あれ?娘②が出かけて帰って来た
「お父さん、久しぶり!元気?」
「そうでもないよ、、、、」
の、会話が聴こえましたが姿は見えず~
「娘①が、帰ってたのか?」と聞かれましたが、「違うでしょ!」と、私。
「でも、茶髪でショートカットに見えたぞ!Mだろ?」
「え?Aの方でしょ?Mなら私にも声かけるはずよね~!?」
と、玄関を出る音がして娘は消え、キツネにつままれたような気分、、、、、
そして主人が自分の実家に出かけて行った後、謎は解けました~
娘の部屋でゴソゴソ音が聴こえたので、行ってみると娘①のMの姿が・・・・
我々が帰宅した時には、部屋に居たんだそうです
明後日、仕事で使うモノを取りに帰って来たとか。
で、主人に話しかけた所で
電話があったので電波が悪い為、外へ出たと。
その後、また
に入ったのは気が付かなかった~
帰って来るなら、来ると知らせてくれれば良いモノを~
体系も髪型も色も全く違う、娘①Mと②A・・・・
主人に真相を知らせると「まだ、ボケていなかった^^;)」と、苦笑いでした~
その娘①と彼から、一足早い「敬老祝い」が昨日届きました
おっと!ナイフを忘れたので、明日食べてもらいます~
老母は例の照れ笑いを浮かべ、嬉しそうにしていました
M&O様、
をありがとう~
→夜
最高気温27℃ 最低気温21℃
今日は3週間ぶりのテニス
。三連休初日にも関わらず、7名も出席。
腰がメッチャ痛くて

でしたが、無理せずやろうと行きました
いつもより動けなくて、ストロークもイマイチでしたがイイ~汗かきました

思ったより日射しが強く、時折吹き抜ける風が気持ち良かったです

午後・・・2時より老母の
で、主治医と面談。急速に回復して、炎症反応のCRPも正常値の範囲内0.16(0.3以下がセーフ)
で、白血球数も正常値に戻ったそうです

ヘルペスの瘡蓋も取れて、食事も7~8割食べられるようにまでなりました。
肺炎は良くなったので、もう退院しても良いレベルだそうです

リハビリも始まり、歩行も両手で平行棒を掴めば歩けるとか

思っていたより、順調な回復に嬉しいやら
~!っとするやら・・・・ただ実際に
で生活するとなると、まだ紙オムツ状態で排泄に介助が必要です。私も日数は少ないですが、働いているので、せめて
まで歩けて自力で出来ないと留守中が困ります

でもリハビリして下さるので、その進み具合で
に戻れるか?そのまま老健(介護老人保健施設)で、しっかりとリハビリを重ねてから
に戻るか?成り行きを見守りつつ、平行して一応、老健の見学も行く事にした方が良いと
主人と相談しました。
老母は認知症でも大声を出したり、看護を嫌がったりせず大人しい患者だそうです。
先生が、回診時もはにかんだ様子で照れて笑うのが可愛いと仰って下さいました

老母の方でも、
「みんな(看護の人が)いい人で、親切だからず~っと、ここでイイ~!」「いい所に連れて来てくれた!」と気に入ってるようです

でも、いくら気に入っても
なので、それは出来ない話しです~
最終的には、
で一緒に暮らすのが一番~
その為に、お互いに負担が少なくて良い状況を捜したいと思います

病室へ戻ると、老母がもぬけの殻・・・リハビリタイムでした

せっかくなので、許可をいただき見学させていただきました。
車椅子
に座り、膝をチューブで括られていました
これも何かのトレーニングですね!
外されて、
のまま足を上げ
下げ
膝を伸ばしたままでも、


か細くなった足が、妙に痛々しく感じられました

から立ち上がり、平行棒に移動。普通に歩いて下さいね!の担当者の言葉も虚しく、、、、、
何故か、わざわざ足を高~く上げてから足を下ろして進む老母


先ほどの足上げをまだ、やっている~

何度言われても、ターンして向きが変わると、また足上げ歩行。
まるで、抜き足差し足、忍び足~

その姿、側で見ていて思わず


~
以前は小刻み歩行でしたが、安定感がありました。
今は不安定で見ていても、危なっかしい~

平行棒も両手で掴まっていないと、歩けないようです。
では、折りたたみ式の歩行器が便利ですよ!と、勧められ使ってみましたが本人は
では使わない!と断固拒否~
数日の寝たきりで、足腰が弱ってしまったのは否めませ~ん!
変なところで、意地を張ってしまう老母です~

じゃあ、頑張ってリハビリするしかにゃいよ~

頑張って~

帰宅し、主人がリビングで
を飲んでいると、娘の声がしました
あれ?娘②が出かけて帰って来た

「お父さん、久しぶり!元気?」
「そうでもないよ、、、、」の、会話が聴こえましたが姿は見えず~

「娘①が、帰ってたのか?」と聞かれましたが、「違うでしょ!」と、私。
「でも、茶髪でショートカットに見えたぞ!Mだろ?」
「え?Aの方でしょ?Mなら私にも声かけるはずよね~!?」と、玄関を出る音がして娘は消え、キツネにつままれたような気分、、、、、
そして主人が自分の実家に出かけて行った後、謎は解けました~

娘の部屋でゴソゴソ音が聴こえたので、行ってみると娘①のMの姿が・・・・
我々が帰宅した時には、部屋に居たんだそうです

明後日、仕事で使うモノを取りに帰って来たとか。
で、主人に話しかけた所で
電話があったので電波が悪い為、外へ出たと。その後、また
に入ったのは気が付かなかった~
帰って来るなら、来ると知らせてくれれば良いモノを~

体系も髪型も色も全く違う、娘①Mと②A・・・・
主人に真相を知らせると「まだ、ボケていなかった^^;)」と、苦笑いでした~

その娘①と彼から、一足早い「敬老祝い」が昨日届きました
おっと!ナイフを忘れたので、明日食べてもらいます~

老母は例の照れ笑いを浮かべ、嬉しそうにしていました

M&O様、
をありがとう~

