今文集読んでたら言いたいことがどんどんでてきた

だからこのブログに書こうと思う

今日は1年のときのサッカークラブのことにしよう


1年のときはクラブでやってた

テスト受かったとき、嬉しい反面

悲しかった。小学校のときの仲間とサッカーできないからだ。

でもクラブはとても充実していた

行くまでが大変だが

そこはサッカー好きなやつしか集まらない

俺の最高の居場所だった

練習はとにかくきついとしかいいようがない

パス回しと走りが主で

罰ゲームで走らされたときは、めっちゃ悔しかった

練習でも試合のような緊張感

友達だからといって容赦なく足をけずりあった。

しかし練習が終わるとコンビニで

「この焼きそばパン安くてうまくね!?」

とか安くてうまいものを求め続けた

だから家に帰るのはいつも夜の11時近く

それでもあそこが好きだから通い続けた

合宿

レギュラーだったのだが

「勝つ気がないなら抜けろ」

といわれベンチに下げられたりもした

多分このときから俺は勝ちにこだわるようになったんだと思う

次の日

走りまくった

負けたくないから走った

「パス禁止」

これは地獄だった

ドリブルのみとか日本のサッカーとまったく違う

しかしやった。やるしかなかった

やんなかったら他のやつにレギュラーとられる

これしか頭になかった

もともとドリブルを起用にやるほど技術がなかったから、

前に大きくだして足の速さで抜いていった

飯の時間。

皆にはめられてコーチのとなりで飯食った

お茶碗10杯は食った

それにおかずが周りの人の2倍くらいあって

死にそうになった

でも食った

400メートルトラックを四人でリレー10週走るのが

一番つらかったかな。。。

順番回ってくんなとしか思ってなかった

走りすぎて吐くのは当たり前

足が痙攣おこすのもしょっちゅう

体力はあまっているのに足がついてこなかった

まぁつらかったけど面白かったよ

サッカーばっか夢中になってたら

勉強おろそかになってやめさせられたけどね

どんまい俺

いい経験になったよ

また皆に会いたい

多分もう会えないだろうけど

忘れないでほしい

サッカーもいいけど

勉強もやるということを学んだ1年間のサッカー

また皆でハリーポッター見にいきてぇ


明日は時間があればサッカー部のことについて書こうかな