さっき風呂はいったのに「あれ?風呂入ったっけ?」ってなってた仮面です![]()
けっこうそうゆうのない皆![]()
あと俺は左足から洗うから![]()
マジ今幸せです![]()
ミサンガマンにも負けないくらい幸せだ![]()
さて今日は特に何もなかったな![]()
あ、ヴィッキ誕生日おめでとう![]()
大人になっていくなぁ皆![]()
俺だけ置いてかれてる気分![]()
全然話題ないから担任が今日の道徳の時間に話してた一部始終でも書く![]()
担。「イソップ物語って知ってるか!?」
皆。「(手挙げる人がちらほら)」
担。「ええ~こんな少ないの!?ちょっと前の子供だったら知らない子供はいなかったなぁ~。どれがイソップ物語か忘れちまったんだけどさ、あれ!ほら…細いつぼと皿の話。鶴とキツネのやつ。そのなかにスープが入ってんだけどさ、両方飲めないってやつ!!知らないの!?」
俺。「(机にHey!Say!の歌詞を書きはじめる)」
担。「あれ面白いよな!!ほかにもいっぱい話しあるんだけどな…忘れた。あ、俺の面接のときの話ししてやろうか!?」
皆。「(しぶしぶ首を縦にふる」
担。「教師になるための面接なんだけどな、俺は一番手・・・ではなかった。んで前のやつと話してたんだよ。そんでそいつが面接終わった後にまた話したんだ。何聞かれた?って聞いたら教育課程はどうだったとか聞かれたんだって。本当にパニくったねそんときは。本当に。頭にはいってないんだもんそんなの。俺はびくびくしながら部屋にいったんだよ。そしたら何聞かれたと思う??」
皆。「シーン。。。」
俺。「(やっとサビのとこを書きはじめる)」
担。「なんとっ!!テストの点数よかったの~?・・・・・・・・だって!!そいつ教師だよ!!信じらんないよ!!はぁ!?とか思っちゃってさ!!
あといろいろきかれたな…まぁいいや。それでなんの話だっけ?ああイソップの話か」
俺。「(1番すべて書き終え、消す作業にうつる)」
担。「イソップどこの出身かわかる??」
パトリシア2世「アメリカじゃね!?」
担。「違う」
2世「名前がアメリカっぽい…」
俺「そうかぁ!?イギリスっぽいけどな…」
担。「正解!!そうゆう勘だけはするどいんだよねお前は!!だから勘ばっかに頼って勉強しないんだよ」
俺。「いやいやいや」
担。「そうイソップはギリシャ出身なんだよ。ギリシャ」
俺イギリスっつったのになんで勝手にギリシャにかえてんだよ
おやすみ![]()