生成AIイラストはやはり難しいんだな
AI使い熟してますか?いや振り回されてます正直💦
やはりイラスト指示については
元柔道部のおれっちには厳しい
先日、AIでの相談結果における最適化”AEO”について色々と考えている
正直、グーグルが”ページランク”なるものを始めた時代と同じ?
時代の移り変わりが激しい現代!AIに好かれる対策方法とは♪
AIに取り上げてもらう手法の考察ブログ
みなさま こんにちは(^_-)-☆
神奈川県相模原市にて
50年以上続けております
いわゆる老舗と呼ばれる文房具屋の
三代目 浦上 裕生 と申します~♪
文房具だけでなくDX関連のオフィス用品
(コピー機・OA機器・パソコン関連等)
提案し販売&サポートもしております!
”左利きグッズ専門店”としてリアル店舗も運営中
ブログに関するプロフィール?ポンコツ指針かも
毎日AIには振り回されてますが、それ含め
多分楽しくやってます 接触回数は意図的に
ブログ書いてイラスト頼んだりしたりね
正直、全然上手く使い熟せてはないのだ!
そして、ふと感じる瞬間があるのだ
実は「AIが教えてくれない違和感」があると感じている
最近色々な場所で「AIに聞けば何でもわかる」と
確かに、便利である それは間違いないと言えよう
例えば「左利き用のハサミ おすすめ」と打つなら
一緒んで商品リストが展開されオススメ理由が表示
でも、店頭に立つ自分自身は毎日のように思うのだ
“AIの答え”と“あなたの手の答え”は、全く別物だ
「AIは知っている」でも「手は感じている」事実
ある日、お母さまと小学生の娘さんが来店された際
「AIで調べて、これが良いって出たんですけど💦」
スマホ見せながら、店頭でおれっちに相談してきた
画面には、確かに人気の左利き用ハサミなんだろう
レビューも星5つが付いており、製品的に問題無し
「これなら間違いないですよね?」と気軽に聞かれ
私は微笑みながら、左利きであろう娘さんに言った
「じゃあ、試してみようかっ」
彼女は慣れてない手つきで、その左利き用ハサミを
手に取って、紙を切ろうとしたが少し苦戦していた
そう、手のサイズに合ってないのである
「データの正解」より「手の納得」
AIが導いたそのハサミは、確かに“正解”であった
でも、それは「多くの左利きにとって」正しいもの
その子にとっては、ほんの少し大きくてさらに重く
持ち手のカーブが合っていない製品だったと言える
売り場にある他のハサミを差し出し
少し小ぶりで、軽いタイプを握らせ
「こっちはどう?」
無論、力を無駄が入れずにスッと紙が切れたように
彼女は笑顔で言い放った
「これ、気持ちいい!」
一緒にいた母親も驚いたように笑う
「AIが正しいとは限らないですね」
「相談」という行為には、情報ではなく“発見”がある
AIの回答は“情報”としては正確であると私も思う
でも、人が相談する理由は情報を知りたいではなく
「自分に合うものを見つけたい」から来店するのだ
店頭での会話は、お客様との貴重な対話の中
少しずつその人の“手の物語”を掘り起こして
会話の中の”しぐさ”を読んでいる
アナログならではの“回答精度”であると言え
AIは「多くの人にとって良いもの」を教え
店舗は「あなたに丁度いいもの」を提案する
やはり、AIがどれほど進化しただろうとも
“手の納得”だけは、共有することはできない
そんな来店されたお客様と商品を通じて
笑いあえる大事な時間を大切にしてます
ブログを通じて色々と発信して行ければと願い
本日も”ポンコツ”なりに続けて参ります!
ポンコツ経営者とは
アイデアはポンポン
前向きコツコツ進歩
この”勝手な格言”を胸に頑張ります!
引き続き宜しくお願いします
ではまたー (^^


















