ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;) -19ページ目

ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

中二病まっただ中のある腐女子による、ちょっと残念なブログですww

はい、かなり残念です、ご了承下さい。

いや、マジでほんと残念だから…

(残念なの強調し過ぎだろっ(-_-;))

まぁじゃあ、それでも見るって方はどうぞ★

とめやしねぇよww

ヤッホー★

今日から期末ですww←てめぇ…やってること間違ってるよ

えー…どっかの誰かが私のブログ更新を楽しみにしてくれてることを心から祈りますww

デュラ好き来たれ!!wwあ、ちなみに今日はキャラ崩壊気味ですww

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これって…いわゆる…で、デート、なのかっ!??///

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「じゃ、じゃあ、俺の暇つぶし、してよ!!」

臨也はあくまで余裕があるように見せたいようだが、声は上ずってるしどう見ても余裕がない

「…っぷはッww臨也のそんな余裕のない顔初めて見たっww」

俺が爆笑してると、臨也はベンチの上で体育座りしてすねていた

「…そんなに笑うなんて、静ちゃんひどい…」

そう言って上目遣いでこちらの顔を見上げてきた

か、かわいい……これって絶対誘ってんだよな?!これ、襲われても文句いえねぇよな!?

なんて俺が葛藤している間に臨也はすっくと立って、言った

「ま、いいやww静ちゃん、そういうことだから一緒にどっかいこ♪」

「え!?な、何が!!?まぁ、行こうか…」

よくわからなかったがとりあえずついて行っとくか…

「ほら、静ちゃん、早く!!」

臨也はそう言って俺の手を引いた

…///こんなことを嬉しいと思ってしまう俺はおかしいだろうか

自分が思っている以上に臨也が好きであることを見せつけられた感じだった

俺、いつの間にこんなに臨也が好きになったんだろう…///

なんてことを考えてるうちにぱっと臨也が後ろを振り返った

「静ちゃーん、どこ行きたい??」

「なッ…///ど、どこでもいいっ///」

びっくりした…いきなりすぎだろ…///

するっと臨也の細い指が俺の指に絡みついてきた

驚いて臨也の顔を見るとやつはニッと笑った

そしてそのまま駅のほうに駆けだしていった

俺はこけそうになりながら思っていた

これって…いわゆる…で、デート、なのかっ!??///

                                    つづく

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はーい、今日はいつにもましてキャラ崩壊してるね-ww

臨也の設定が異様に純粋な件について…は触れないでww

じゃねww(^-^)ノ~~