あ、どうも、わりとお久しぶりですねww
今日はラブ★ポーションっ、最後です!!
紫赤?赤紫?とりあえず赤司様とむっくんの割と甘いお話です♪
では、腐っててもおkな方、どぞ!!
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コンビニの窓ガラスにもたれて俺がまいう棒買い終わるのを待ってる赤ちん。
…ちっさくてかわいいなぁ
あ、そういえば今日、桃ちんから変な薬もらったなぁ…
何だっけ、飲むと好きな相手に猛アタックするんだっけ?
面白そうだなぁ…
赤ちんがこれ飲んだらどうするんだろ…?
てか、赤ちんが他の人に言いよるなんてヤダなぁ…
とりあえずは俺しかいないこの場で飲ませとくか…
「赤ちーん、お待たせ-」
赤ちんが振り向く
「おぉ、敦、遅かったじゃないか、新味か?」
軽く微笑んで赤ちんは言った
「うん、湯豆腐味が出てたから、赤ちんに上げようと思って…はい」
湯豆腐味は半分むいて薬をかけてある
湯豆腐味と聞いて赤ちんの目が輝いた
「あ、敦、ありがとう!!」
「はい赤ちん、あーん」
自分で食べるとばれるかもしれないので、俺が食べさせよう
「え?あ、うん…///」
赤ちんがちょっと照れながらカプっとかみつく
これでよかったのかというように頬を染めながら上目遣いにこちらをうかがう様子がかわい過ぎて…
生きてて良かった!!←
丸々一本食べ終わると、赤ちんははにかみながら微笑んでいった
「ありがとう敦、湯豆腐味おいしかったよ」
…ちょっと罪悪感
因みにいつ反応が出るのかな…?
とか一人で考えながらまいう棒をサクサク食べていると、
「敦…いきなりだが、好きだ」
赤ちんが俺をひたと見据えていった
って、え?
てか真っ向から過ぎでしょww
確かに赤ちんは負け知らずだけど…ww
俺は赤ちんの男らしいアプローチに笑いながら答えた
「う、うん…wwお、俺も好きだよ?ww」
赤ちんは少し怪訝そうな顔をしたけど、それもすぐに見えなくなった
俺が、抱きしめたからね
END
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キャぁぁぁぁ-!?
グダグダすぎる&みじけぇ!?
相変わらずの駄文だな、おい
我ながら虫唾が走るわ
てな訳で私は逃げますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
ばいちゃ(*^o^*)/~