Sweet Vacances 3 | ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

中二病まっただ中のある腐女子による、ちょっと残念なブログですww

はい、かなり残念です、ご了承下さい。

いや、マジでほんと残念だから…

(残念なの強調し過ぎだろっ(-_-;))

まぁじゃあ、それでも見るって方はどうぞ★

とめやしねぇよww

はい、お久しぶりな更新っすww

いやー、ウィンキャンから帰ってきてから起きれなくなって…(-_-;)

久しぶりの4時台(`・ω・´)←

はい、また駄文公開するよー

あなた自身、みたことを後悔するよ-ww←ダジャレかいっ

ってことで、Are you ready??

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それに気づいてしまってからというもの、俺の心臓は………



高鳴りっぱなしだ

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最近、無駄にしばしばアイツに遭遇する

今日は仕事が午前中で終わった

トムさんと俺は飯を食ってから別れた

さぁて、今日は昼から暇なわけだが、何すっかなぁ…

と、公園のベンチで伸びをしながら考えていると、

「静ちゃんみーっけ★」

と、後ろから聞こえてきた

…またか、またもやアイツか

ものすごい勢いで後ろを振り返ったところ、後ろにはだれもいなかった

おかしいな…とまたもとの方向を眺めようとしたところ、横に黒服の男がいる

「…臨也、ここで何してやがる」

その男は笑顔でこう答えた

「うん?人間観察、かな?♪」

臨也は脚を組んで膝を抱えるような体勢になった

「もしくは、…静ちゃんチェック??」

こちらの様子を窺うように上目遣いで見ながら小首をかしげている

………か、かわいい///

俺は赤面しているのがばれないように反対方向を見た

すると臨也は俺の反応を楽しんでいるようで、笑顔で視界に入るように覗き込んできた

「どーしたの、静ちゃん?w」

「ド、どーもしねーよ ってか静ちゃんチェックってなんだよ」

うーん…としばし考えたのち、やつは笑顔でこう言い放った

「俺の大好きな静ちゃんが今日も元気かチェックする、みたいな?w」

…///こっちの気も知らないで///

「あーうぜぇ!!俺帰るから!!今日はせっかく昼から暇なのによぉ…」

俺がベンチを立つとやつも一緒についてきた

そして目をキラキラさせて聞いてきた

「今日、昼から暇なの!?」

「あ、あぁ…?」

するとやつは小さくガッツポーズをして何か喜んでいる様子だった

…子供みたいでかわいい///

って危ねぇ またやつに見とれかけた

この前やつのことを好きだと自覚してから…

それに気づいてしまってからというもの、俺の心臓は………



高鳴りっぱなしだ

                                      つづく

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あー静ちゃんだいぶ葛藤してるね-ww

ってかだいぶ乙女思考だね-ww

まぁ、面白いからいっか★←うわー、こちらはほのかに臨也思考ww

じゃ、また続き書くんで、今後ともよろしく♪

ばいちゃ(^-^)ノ~~