どもども、ご無沙汰ですww
ブログ放置気味ですいませんorz
いやね、私も1度書こうとしたのよ??
でもさ、何か書いてた記事消えてさ…
もうショーック。(´д`lll)
ということでまともなもんになりゃしないだろうけどまた小説始めます♪
「ドSなアイツ~銀時編~」、どぞ★
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つぶらな瞳に栗色のサラサラヘア
かわいらしい容貌とは正反対の腹黒さ
俺が惚れたのは、そんな『野郎』だった…
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「はぁ~、疲れた…」
よし、こういうときは糖分チャージだっ
ということで俺は甘味屋に来た
ボーっと団子食いながら通りを眺めてると知ってる顔が通りかかった
いや、知ってるなんてもんじゃねぇか…
だって多g…土方君にリードつけようと思うなんてアイツしかいねぇよな…ww
沖田君は俺を見つけると小走りに来てストンと横に座った
「旦那、お久しぶりでさァ」
「やぁ、総一郎君、見回りかい??」
「総悟でさァ 土方犬の散歩でさァww」
沖田君は相変わらずの言い草だww
でも沖田君、君の背後の土方犬は今、嫉妬の黒い炎を出してるよ??
「総悟ッ!!行くぞ!!」
土方君ってホント沖田君だいすきだよねーww
まぁ当の沖田君はぜんっぜん気づいてないようだけどww
「いいじゃねェですかィ、もう少しぐれェ」
と沖田君はむくれた
俺としゃべりたいから??それとも仕事サボりたいから??どっちなんだ??
「沖田君、番犬がうるさいし、仕事行ったら??」
「えー、旦那までそんな事を…じゃあ旦那、また土方殺しやしょうね??」
「ああ、もちろんww」
「絶対ですぜ??ww」
「あぁwwじゃあね」
「ではww」
沖田君、念押しすぎww.
かわいい…
次はいつ会えるんだろう…
つづく(めいびーww)
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はぁ…相変わらずの駄作ですね…
今年のクリスマスプレゼントは文章力かな?ww
ではまたね(*^o^*)/~