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黒の小説置き場

自作小説”workers"を連載する予定です
現在大学受験を控えているが故、更新速度はめっちゃ遅いです
気ままに待ってくださるとありがたいです

何だかんだで"workers"の世界観の設定が決まりました
今日はそれの説明だけしておきます
本編は近いうちに上げる予定です


・世界観
科学と魔術の共存する世界「フロンティア」。
ほぼ全ての人々は「マナ」と呼ばれる初歩的な魔術を使い生活している。そして一部の人間にのみ「ギフト」と呼ばれる個人固有の魔術がある。
また、科学では人工知能の分野が目覚ましく発達し警察や軍を始め、一部の富豪が警備用,護衛用に購入している。
そしてこの世界の中心街である「クリェートカ」には「プロラーク」と呼ばれる「万物予言」を目的として造られた人工知能と、その予言を世間に伝える「巫女」が政府管轄の高層ビルの中に存在している。
「プロラーク」の予言の中には、各地の「クリーチャー」の出現がある。「クリーチャー」とは人間に危害を与える怪物であり、何故この世界に出現するようになったのかは不明。

最後に、この世界にはある噂が出回っている。
中心街「クリェートカ」から南に数十キロ離れた港町「カローショヴ」に、クリーチャー退治など様々な依頼を引き受ける「ギフト」持ちの万屋集団「workers」が居ると…


とりあえず、世界観はこんな感じです
「workers」だけ英語表記だから何か見映え悪いのは自分も重々承知しているので言わないで下さい←
それでは今回はここまでです
ご閲覧ありがとうございました!