Tamper in your Darkness | Leftbrown Blog

Leftbrown Blog

音楽や映画とか日々のくだらん出来事まで、色々書いていきます。よろしくですw ご意見・ご感想やDJ・仕事の依頼(w)はこちらまで⇒leftbrown@gmail.com
 ツイッターはこちら⇒http://twitter.com/Leftbrown



 ふう、良い酒だ。
あ、禁酒とか禁煙とかの記事を大昔に書きましたが、もうどちらもそれぞれ必要に迫られて復活してますのでwwwwほんますんませんwwwww

 ただ酒はもう多分止めないかと思いますが、タバコは止めるときが来たらまた止めます。
何せもう、過去を見てもらう通り止め方を知った人間ですからね。w 要は痩せたくてまた吸い始めた結果、望みどおりの結果が得られました(だがしかし!w   決して推奨するものではありませぬwwww 毒には毒を、という、俺が半ば強制的に選択した道でございますのでくれぐれも真似なさらぬよう><)


 まあそんな話は置いといてですよ。我が友の悲痛な叫びを聞いているうちに、その問題に対してまるで悪魔のように一切の慈悲を捨てた的確な回答を出している自分に気づいてしまいましたわw (どないやねん 笑) 相手=敵の視点に立って思考や行動パターンを推測するのって、俺にとっては難しいことでも何でもなく、ガキのころからごく自然に普段から行っていたことです。

 そうすれば、その相手が「いやだ、触れないで」と思うことをしないで済む、というのが最たる目的ですが、当然逆に使う事もありますw どんなにこちらが懐柔しても一向にその牙の手を緩めない、越えてはならない一線を越えてしまった相手に対しては、もうわたくし容赦しませんですw 自分にそれが向けられているならまだ我慢できますが、身内が傷つき続けているのは黙って見ておれませんので、もうね、あしからず(すんません冗談抜きに性分なもので。。。。笑)


 ワンピースじゃありませんが(笑)、友人に「助けて」と一言でも言われたなら、もう何のためらいもなく行動に移しますよ。何かこういう相談久々だったんですが、改めて自分という人間を思い知らされましたw  例えその先にどのような過酷な道が待っていようとも、「そのまま一生を終えるよりはマシ」と判断したなら、何を躊躇する必要がありますか。出でよ地獄の門!!wwwww


はい、ご多分に漏れず良い具合に酔っ払っておりますれば。
わたくし最近焼酎ロックにハマッている次第でございましてwww 実家から送られてきた銘酒一升瓶3本を前にホクホクでございます。 うまいなあこれw


軽くドロドロしちまいましたなw  申し訳ない。
クソな現実は一旦吹き飛ばしましょう。俺がいつもそうしているように(笑) ちゅ。


おやすみなさい。