しかし…
今や何処行っても…
暑いやないかい

鹿児島弁で言いますと
どこもかしこもあちがっ

って感じでして
郷もいっぱし 猛暑 です

そんな郷での宴のお話
父の面会を終え、向かいましたは地元の居酒屋さん
このところのママの御用達みたいで
このワタクシを世に放った人ですもの、とことんの食い道楽
なので、美味しいのは分かっておりますから、安心してごめんやっしゃぁ〜
こんなとこでも桜島がお迎え
西郷隆盛と桜島は、我が街の揺るがない崇拝対象
いい宵といい酔いとになる予感
郷らしいメニューが並びます

しかし… ワタクシ…
これなんです
何故かって
それは 運転手 だからです



こうなっなら、食い散らかしてやる


姫の定番

いつもいつもの きゅうり

豆食いのワタクシは 茹で落花生

地魚の盛り 魚大国、とっても活き活きでお安い

あればご注文の 揚げだしもち
地鶏の炭焼き
これは外せない郷土料理

福岡が有名です
食べるのに4日もかかる絶品鶏皮
刺身がうまいんですもの、お寿司も美味しいに決まってます
そしておまっとさんでしたぁ
トントントン 豚足ぅ〜



うまいうまうま

酒がメイン
なのが居酒屋さん
結構な塩分量
ワタクシ翌朝、パンパンに顔がむくんでいましたが、なにか

どんだけって量、飲みました…
烏龍茶



夜中、頻繁に体外へ放出

それでも顔パンパン、指…
曲がりませんけど??
そんな、ハッスルな宴でした











